2026/6/24 川﨑依邦の日々「台風」
6月24日(水)
本日も曇りの中、出社。
雨台風7・8号が2つも近づいている。
「台風、雷、火事、おやじ」
台風はうっとうしく恐ろしい。
私の幼い頃は、台風がくると心が騒いではしゃいでいたものだが、今は昔。
台風が過ぎ去るのは27日頃らしい。
2026/6/23 川﨑依邦の日々「格差広がる」
6月23日(火)
本日も曇りの中、出社。
景気の行方は、中小運送業にとって不透明。
むしろ暗雲がたれこめ、インフレはますます進行している。
個人消費は盛り上がっていないにもかかわらず、株は絶好調でマネーゲームは加熱している。
富める者と、そうでない者との格差は広がるばかり。
2026/6/22 川﨑依邦の日々「光陰矢の如し」
6月22日(月)
本日はくもり。出社。
2026年も2分の1を過ぎようとしている。
日々いろんなことがありつつも、過ぎ去ってみれば月日の経つのは早い。
「光陰矢の如し」とはよくいったものだ。
いままでの人生、幸せだったのか答えるすべもない。
なるようにしてなった人生である。
まだまだ終わっていない。前へ向いていく。
2026/6/21 川﨑依邦の日々「梅雨空」
6月21日(日)
本日は梅雨空、くもり。
スカッとした天気ではないが、むしむしと暑苦しい一日。
アメリカとイランの最終合意は見通せない。
まるで今日の梅雨空のようだ。
心が躍りワクワクする日でもない。
楽しい一日でもないが、今日サッカーで日本がチュニジアに4対0で勝った。
2026/6/20 川﨑依邦の日々「リスク迫る」
6月20日(土)
本日は雨、くもり。
イランとアメリカは60日間で最終合意するだろうか。
イスラエルは本当にヒスボラとの戦争をやめてレバノン南部から撤退するだろうか。
いずれも悲観的である。
しかし、マーケットは楽観的であり日本の株のダウ平均は70,000円を超えている。
いつか暴落するのではなかろうか。
リスクがひたひたと迫り、いつか顕在化するのではないか。
そのいつかとは60日後かもしれないし、年末かもしれぬ。
リスクが迫っている。
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