2026/5/11 川﨑依邦の日々「5月の風」
5月11日(月)
本日は5月の風が爽やかに吹く晴れの中、出社。
カーネーションやバラなどが咲きほこる。
クーラーもまだ早く夜も寝やすく、1番過ごしやすい季節。
5月の風に吹かれるとやる気、生き抜くファイトが出てくる。
「まだまだやれる」と気力がみなぎってくる。
2026/5/10 川﨑依邦の日々「母の日」
5月10日(日)
本日は気持ちの良い晴れ。
そういえば今日は母の日。母は86歳にて死去。
思えば今から約60年前、母の性格(楽天的な所)を引継ぎ母の期待を一身に背負って、
18歳の時広島を後にして上京したものだ。
期待に応えた青春ではなかったが、今日までずっと見守ってくれた気がする。
心の中でバラの花を差し出し、「ありがとう」と一言。
2026/5/9 川﨑依邦の日々「読書進む」
5月9日(土)
本日は晴れ。
読書と勉強の日々を続けている。
今年に入って60冊の本を読み、毎日本と向き合っている。
同じ本を何回も繰り返しページ捲る度、ハッと新しく気付く。
あの時はこういう考えもあったと実戦と本の知識を振り返っている。
2026/5/8 川﨑依邦の日々「物価インフレの大波」
5月8日(金)
本日は曇りの中、出社。
物価インフレの勢いは、留まることを知らない。
運賃はアップするしかなく、燃料費をはじめ運送原価もアップする。
再び運賃アップするしか生き残れない。
勇気をもって価格交渉をし、値上げしてもらうことだ。
ためらってはならない。
物価インフレの大波に溺れないことだ。
2026/5/7 川﨑依邦の日々「大丈夫か、救急車を呼べ」
5月7日(木)
本日は曇りのち晴れの中、出社。
朝の通勤の時、いつもの横断歩道の所で自転車に乗っていた70歳ぐらいのおじいさんが
目の前の盲人用のブロックに引っ掛かりこけた。
立ち上がろうとしているが立ち上がれず、通行人が起こしてあげていた。
私は思わず「大丈夫か、救急車を呼べ」と叫んだ。
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