2026/8/21 川﨑依邦の日々「方言」
8月21日(金)
本日は晴れの中、出社。
テレビで広島の事が取り上げられており、広島の方言が飛び交う。
広島を18歳の時に出てから今日に至る。
久しく広島の方言を使うことはないが、広島を出る時、母に言われた
「元気で頑張りさいよ。辛くなったらいつでも帰ってきんしゃいよ。」
、、、方言を聞くと懐かしく思い出す。
加藤登紀子ではないが、
「寂しくなったら帰っておいでよ。
でも、リンゴの花の想い出をポケットに入れて帰りたいけど帰らない。」と
私はここまで生きてきた。
2026/8/20 川﨑依邦の日々「ウェイト」
8月20日(木)
本日は晴れ時々曇りの中、出社。
朝食のパンを2、3日やめている。
ウェイトにあまり変化なし。
不思議と58㎏手前でウロチョロしている。
毎日体重計にのってウェイトを注視しているが、この分だと57㎏には届かない。
どうも夏バテ、夏痩せとは無縁らしい。
次なる手は、おやつを食べるのをやめるしかない。
まるでボクサーみたいに体重管理をしている。
2026/8/19 川﨑依邦の日々「読書」
8月19日(水)
本日は晴れ時々曇りの中、出社。
友から送られてきた本を1ページずつ読み進める。
なかなか面白い。
今年中に100冊読むと決めていたが、すでに105冊となった。
これからさらに加速して、年間150冊を目指したい。
150冊の大台にのせてみたい。
読む楽しさがある。
2026/8/18 川﨑依邦の日々「戦友」
8月18日(火)
本日は晴れの中、出社。
同年齢の青春時代(22歳頃)の友より、タイの小説を訳した本が1冊届いた。
全351ページもある。
9月と10月には、続きの本を2冊送ってくれるという。
いまだに現役でいるらしく、同年齢として『よくぞここまで生き延びた』と感慨を覚える。
疾風怒濤の青春時代であった。
一種の同じ時代の空気を共にした数少ない「戦友」でもある。
2026/8/17 川﨑依邦の日々「季節は動く」
8月17日(月)
本日は曇り時々晴れの中、出社。
心なしか蝉の鳴き声が弱くなっている。
朝5時も少し薄暗くなっており、散歩の時に吹く風もソヨソヨと優しくなっている。
以前はもっと明るかったが、季節は確実に動いている。
こうして一日一日ページを捲るように、夏の暑さも和らいでいく。
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