CONSULTANT DIARY川﨑依邦の日々

2025/12/14 川﨑依邦の日々「日めくりカレンダー」

12月14日(日)

本日は朝方小雨のち晴れ時々曇り。

そろそろ2026年のカレンダーがいる頃だ。

一枚で1月~12月まで全部載っているものや、月ごとにめくっていくものより

日めくりカレンダーが気分にマッチする。

明日よりも今日一日のカレンダーが良い。

今日一日をめくって明日が来る。

今日一日はかけがえない。

一日一枚365枚めくっていく。

カテゴリー: 川﨑依邦の日々
| 投稿日: 2025年12月15日 | 投稿者: unityadmin

2025/12/13 川﨑依邦の日々「大地震」

12月13日(土)

本日は晴れ。

連日地震のニュースを見る。もし大阪で大地震が起こると私はお手上げだ。

その時はその時、どこにも非難できないので自宅マンション11階に籠るしかない。

断水や停電になった時は防災グッズが頼りとなる。

ひたすら大地震が発生しないことを祈る。

もし大地震が発生したらそれも僕の運命。

生きる所まで生きるのみ。

カテゴリー: 川﨑依邦の日々
| 投稿日: 2025年12月15日 | 投稿者: unityadmin

2025/12/12 川﨑依邦の日々「冬の入口」

12月12日(金)

本日は曇り時々晴れの中出社。

朝の散歩の時、頬に冷たい風があたりこれからますます寒くなると実感した。

爽やかな秋風の時はあっという間に過ぎて、今は冬風の入口にきている。

四季のリズムが崩れて一気に夏から冬に来たようだ。

この分だとカイロがいる。

風邪など引かぬように気を付けたい。

カテゴリー: 川﨑依邦の日々
| 投稿日: 2025年12月12日 | 投稿者: unityadmin

2025/12/11 川﨑依邦の日々「病院へ行く」

12月11日(木)

本日は曇り時々晴れ。

3ヶ月に1回病院の診察に行く。

呼吸器内科で肺の状況を調べる。

特に変化なし。「ヤレヤレ」である。

病院には人生模様がある。

待っている間、見知らぬ人と少し会話をする。

その人は肝臓がんが見つかり手術して退院したばかり。

「酒もタバコも辞めて何の楽しみもなくなった。」とこぼす。

「まるで仙人みたいですね。」と会話をする。

「人生の第4コーナで落馬したようなもんですわ。」とその人はあっけらかんと呟く。

人生のマサカである。

カテゴリー: 川﨑依邦の日々
| 投稿日: 2025年12月12日 | 投稿者: unityadmin

2025/12/10 川﨑依邦の日々「何としても生き抜いていく」

12月10日(水)

本日は曇り時々晴れの中出社。

年末まで後2週間ばかり。

一日一日気を緩めることなく2025年を締めくくり2026年の幕明けを迎えたい。

来年は午年、どんな年になるか。

経済の行方は中小企業にとりわけ不透明である。

金利高、物価高等直撃する。

何としても生き抜いていかねばならぬ。

カテゴリー: 川﨑依邦の日々
| 投稿日: 2025年12月10日 | 投稿者: unityadmin