2026/5/1 川﨑依邦の日々「タクシー通勤」
5月1日(金)
本日は霧雨のち曇りの中、タクシーに乗って初乗り運賃で出社。
今日の行きのタクシーはこれまでで最も客席に乗るのに苦労する。
上がる所が階段のように2段となっており足が上がらない。
降りる時も足が着地せず、運転手さんに助けてもらってようやく着地する。
タクシーも乗りやすいのもあれば、今回のように難儀するのもある。
2026/4/30 川﨑依邦の日々「今を生きる」
4月30日(木)
本日は雨が降りしきる中、出社。
いつの間にか2026年も1/3が過ぎている。
月日が過ぎるのは早いものである。
一方私は、何事もなくこれ以上病気をすることもなく日々を刻んでいる。
人の一生というものは、川の流れの様であり、過ぎ去った時間は二度と戻ることはない。
数々の思い出に包まれ、未来への希望に挟まれて、今を生き抜くことである。
2026/4/29 川﨑依邦の日々「訪問リハビリ」
4月29日(水)
本日は曇りの休日。
訪問リハビリに約30分来てもらう。
太腿、くるぶし等の足のマッサージをしてもらう。
足の太腿の裏に張りがあるのでほぐしてもらう。
これから夏の暑さを乗り越えて、朝の散歩も続けるので、
足のマッサージの訪問リハビリを辞めるわけにはいかない。
2026/4/28 川﨑依邦の日々「何があっても大丈夫」
4月28日(火)
本日はぽかぽか陽気の中、出社。
世の中の色々な出来事は起きるべくして起きたというほかない。
したがってなるようになると、しっかり受け止めていくしかない。
そして心の持ちようとしては「何があっても大丈夫」と思うことだ。
下手に落ち込み続けたり、沈んだままでいないことだ。
明けない夜はなく、また朝がやってくる。
2026/4/27 川﨑依邦の日々「学ぶということ」
4月27日(月)
本日は曇りの中、出社。
「事業再生」の勉強会を10時よりZoomで受講する。
いくつになっても勉強する気持ちは大事。
どんな些細な事でもハッと気づくことがある。
わからなかったことを理解するとハッとする。
何故か学ぶことは楽しいと思える一瞬である。
人生は学びの連続である。
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