CONSULTANT DIARY川﨑依邦の日々

2026/8/17  川﨑依邦の日々「季節は動く」

8月17日(月)

本日は曇り時々晴れの中、出社。

心なしか蝉の鳴き声が弱くなっている。

朝5時も少し薄暗くなっており、散歩の時に吹く風もソヨソヨと優しくなっている。

以前はもっと明るかったが、季節は確実に動いている。

こうして一日一日ページを捲るように、夏の暑さも和らいでいく。

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| 投稿日: 2026年08月17日 | 投稿者: unityadmin

2026/8/16  川﨑依邦の日々「川﨑家の家紋」

8月16日(日)

本日は曇り。

川﨑家の墓に刻まれている家紋が、広島市のマークと同一である。

広島市の大名だった浅野家と何らかの因縁があるのかもしれない。

それにしても広島市のマークと川﨑家の家紋が同一とは、、、

やはり故郷広島である。

お盆にあたり、先祖の霊に手を合わせる。

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| 投稿日: 2026年08月17日 | 投稿者: unityadmin

2026/8/15  川﨑依邦の日々「故晃弘」

8月15日(土)

本日は晴れ。

故晃弘に見守られ、毎日のリハビリも1日も欠かすことなく733日となる。

故晃弘は「お父さん、元気にやっているか?シーエムオーはどうなっている?」と

心の中で問う。

「大丈夫。弟健志が思いのほか後継者として立派にやっているよ。安心してくれ。」と

故晃弘に手を合わせ報告する。

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| 投稿日: 2026年08月17日 | 投稿者: unityadmin

2026/8/14  川﨑依邦の日々「私の母」

8月14日(金)

本日は曇り時々晴れ。

お盆にあたり母の事を思う。

物事は何とかなる、ケセラセラといった楽天的な性格はどうも引継いでいるらしい。

失敗してもくよくよせず、懲りずにまたやり直せばいい。

生きているだけで有難い。

何があっても大丈夫、前を向け。

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| 投稿日: 2026年08月17日 | 投稿者: unityadmin

2026/8/13  川﨑依邦の日々「優しい父」

8月13日(木)

本日は曇り。お盆シーズン。

私の父は67歳で死去。

今思えば、真面目でひたすら働く人であった。

脳卒中であの世に旅立つその日も朝から仕事に出掛けようとし、玄関で倒れた。

私は、いろいろと親不孝をしたが、小さい頃から大人になるまで、叱られた記憶がない。

優しい父であった。

私は、顔は父親似である。

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| 投稿日: 2026年08月17日 | 投稿者: unityadmin