2026/6/9 川﨑依邦の日々「紫陽花の花」
6月9日(火)
本日は梅雨が続く曇りの中、出社。
この季節は梅雨がいつか過ぎるのをじっと待つしかない。
しかし梅雨にも味わいがある。
大きな紫陽花の花が雨にうたれている姿は風情がある。
美しいというべきか、華麗というべきか、雨にうたれて泣いている様にも見える。
花瓶に紫陽花の花を入れて、じっと見つめて時の流れに思いをはせるのも一興である。
2026/6/8 川﨑依邦の日々「アメリカとイランの停戦合意の行方」
6月8日(月)
本日は晴れ時々曇りの中、出社。
アメリカとイランの停戦合意はすぐにでも成立とトランプは言っていたが、
長引きそうだ。
アメリカとイランの主張には隔たりが大きい。
少なくとも6月いっぱいは無理と思われる。
それとアメリカと日本の株高がはじけたのではないだろうか。
大幅下落してしまい、物価インフレは続きそうだ。
2026/6/7 川﨑依邦の日々「雨の一日」
6月7日(日)
本日は雨がしとしと降っている。
いつもの如く本を読み、リハビリをし、録画してあったテレビを見る。
合間に昼寝をする。
晴れた日と違ってどんよりと部屋の中が暗く、時が止まっているような寂しい一日。
心の中も雨がしとしと降って梅雨である。
雨がいつか止むのが待ち遠しい。
2026/6/6 川﨑依邦の日々「灯り」
6月6日(土)
本日は晴れ時々曇りの中、出社。
本日は8時からCMOの役員会、10時からテレビ会議。
朝7時すぎにCMO大阪事務所のセキュリティを解除する。
真っ暗な事務所にパッと灯りがともる。
まるで心の暗闇を照らしてくれるようだ。
灯りがともるとほのぼのする。
2026/6/5 川﨑依邦の日々「梅雨入り」
6月5日(金)
本日は曇りの中、出社。
ようやく梅雨入りとのこと。
梅雨入りになると、てるてる坊主を作った思い出がよぎる。
小学生の頃、てるてる坊主を作り窓の外にかかげて
「てるてる坊主、明日天気になーれ」と願ったものだ。
私にも可愛い頃があったのは、今は昔のことだ。
梅雨が過ぎ去り蝉の鳴く夏は、もうすぐだ。
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