2026/8/19 川﨑依邦の日々「読書」
8月19日(水)
本日は晴れ時々曇りの中、出社。
友から送られてきた本を1ページずつ読み進める。
なかなか面白い。
今年中に100冊読むと決めていたが、すでに105冊となった。
これからさらに加速して、年間150冊を目指したい。
150冊の大台にのせてみたい。
読む楽しさがある。
2026/8/18 川﨑依邦の日々「戦友」
8月18日(火)
本日は晴れの中、出社。
同年齢の青春時代(22歳頃)の友より、タイの小説を訳した本が1冊届いた。
全351ページもある。
9月と10月には、続きの本を2冊送ってくれるという。
いまだに現役でいるらしく、同年齢として『よくぞここまで生き延びた』と感慨を覚える。
疾風怒濤の青春時代であった。
一種の同じ時代の空気を共にした数少ない「戦友」でもある。
2026/8/17 川﨑依邦の日々「季節は動く」
8月17日(月)
本日は曇り時々晴れの中、出社。
心なしか蝉の鳴き声が弱くなっている。
朝5時も少し薄暗くなっており、散歩の時に吹く風もソヨソヨと優しくなっている。
以前はもっと明るかったが、季節は確実に動いている。
こうして一日一日ページを捲るように、夏の暑さも和らいでいく。
2026/8/16 川﨑依邦の日々「川﨑家の家紋」
8月16日(日)
本日は曇り。
川﨑家の墓に刻まれている家紋が、広島市のマークと同一である。
広島市の大名だった浅野家と何らかの因縁があるのかもしれない。
それにしても広島市のマークと川﨑家の家紋が同一とは、、、
やはり故郷広島である。
お盆にあたり、先祖の霊に手を合わせる。
2026/8/15 川﨑依邦の日々「故晃弘」
8月15日(土)
本日は晴れ。
故晃弘に見守られ、毎日のリハビリも1日も欠かすことなく733日となる。
故晃弘は「お父さん、元気にやっているか?シーエムオーはどうなっている?」と
心の中で問う。
「大丈夫。弟健志が思いのほか後継者として立派にやっているよ。安心してくれ。」と
故晃弘に手を合わせ報告する。
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