2026/3/3 川﨑依邦の日々「世界動乱」
3月3日(火)
本日は春冷えする風が吹く小雨の中、出社。
アメリカ、イスラエル対イランの全面戦争。
果たしてイランの体制転換なるか。
少なくとも当面原油はアップし、戦死者も増えいくとこまでいくか。
世界は動乱し出口が見えないが、必ず日本経済には逆風が吹く。
2026/3/2 川﨑依邦の日々「早くも3月に入る」
3月2日(月)
本日は晴れのち曇りの中、出社。
1月は行く、2月は逃げる、3月は去るというが、早くも3月となる。
そろそろ真冬ともおさらばか。
雪解けも始まっている。
ここのところ春の兆しを感じる。
どこかでふきのとうの芽が出ているかもしれない。
風は冷たいが、これは春冷えというものだろう。
春よ来い、と自然に向かって呼びかけたくなる。
2026/3/1 川﨑依邦の日々「ホルムズ海峡の閉鎖」
3月1日(日)
本日は晴れ。
アメリカ、イスラエルがイランを攻撃しイランが報復。
ついに戦争が始まる。
世界経済は大混乱を避けられない。
ホルムズ海峡は事実上閉鎖され、原油価格は暴騰する。
いつまで続くのか予想もつかない。
かつてのオイルショックの様な事が起こるかもしれない。
ハメネイ師という最高指導者を殺されてイランが大人しくなるとは思えない。
このままアメリカ、イスラエルの思い通りにはならず、イランの反政府勢力が立ち上がるか、
または民族意識が高まり抵抗するのではないか。
いずれにせよ、今年は世界が混乱する。
2026/2/28 川﨑依邦の日々「散髪に行く」
2月28日(土)
本日は曇りの中、月1回の散髪に行く。
散髪は月1回の定例行事である。
天神橋筋商店街のいつもの散髪屋でいつものご主人に調整してもらい、世間話を交わす。
鏡に写る自分の薄くなった髪と顔をシゲシゲと眺める。
「風雪に耐えた」とはこの事かと思い、またシゲシゲと眺める。
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