CONSULTANT DIARY川﨑依邦の日々

2025/10/19 川﨑依邦の日々「亡き息子、晃弘への一言」

10月19日(日)

本日は曇り。

私の亡き息子、晃弘。

2016年2月13日突然死。

早くもあれから10年近く経つ。

仕事においてかけがえのない同志であった。

今もまざまざとあの時の事を思い出す。

運命としかいえない。

私は2023年7月に脳梗塞を発症し曲がりなりにも日常生活に復帰し生きている。

息子、晃弘は34歳5ヶ月であの世へと旅立った。

今も言葉にならない大きな喪失感、悲しみ、辛さを抱えている。

死の重さに向き合い続けている。

今日、晃弘のことを色々と考える。

「もし、生きてくれていたら」

「自分の娘に一目でもあってくれたら」

「私は良い父親であったか」等々。

いずれにせよ残っている者として生き続けていく。

晃弘に一言伝えるとしたら何だろうか。

「みんな元気でやってるよ。

母も君の嫁さんも娘も、弟の健志もしっかりやってるよ。

心配しないでくれ。」

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| 投稿日: 2025年10月20日 | 投稿者: unityadmin

2025/10/18 川﨑依邦の日々「大谷選手」

10月18日(土)

本日は曇り。

ドジャースの大谷選手の試合を見る。

投打の二刀流で大活躍した。

6回まで相手チームを投手で0点に抑え、

打者ではホームランを3本打った。

凄い。

心の中でホームランを打てと念じていたら本当に打った。

三振も10個もとった。

絵に書いたような大活躍である。

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| 投稿日: 2025年10月20日 | 投稿者: unityadmin

2025/10/17 川﨑依邦の日々「当たり前の日常」

10月17日(金)

本日は秋晴れ。

さわやかな一日。

夏が過ぎ去ったと実感する。

アルコールもやめ、基本おやつも食べず日々過ごしている。

これが当たり前の暮らしとなっている。

当たり前の日常がいつまでも続くと願って、行くところまで行く。

その道は山あり谷ありかもしれない。

しかし、当たり前の日常を続けていく。

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| 投稿日: 2025年10月17日 | 投稿者: unityadmin

2025/10/16 川﨑依邦の日々「小さな親切」

10月16日(木)

本日は小雨の中、合羽も着ずに通勤する。

道行く婦人が傘をさしてくれる。

ちょっとした心遣いに感謝する。

事務所のエレベーターに乗る時も「ゆっくりね」と

見知らぬ人がドアを開けて待ってくれる。

親切な人もいるものだ。

「ありがとう」

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| 投稿日: 2025年10月16日 | 投稿者: unityadmin

2025/10/15 川﨑依邦の日々「生と死」

10月15日(水)

本日は曇り。

一日一日と過ぎていく。

川の流れの如く流れていく。

一人で生まれ、一人で死んでいく。

いつ生がピリオドをうつかわからない。

しかし必ず死ぬ。

だからこそ一日一日精一杯生き抜き、大切にしなければと強く思う。

動物であれ植物であれ生きていれば必ずいつかは死んでいく。

脳梗塞を発症して以来、生と死に向き合うようになった。

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| 投稿日: 2025年10月15日 | 投稿者: unityadmin