2026/6/9 川﨑依邦の日々「紫陽花の花」
6月9日(火)
本日は梅雨が続く曇りの中、出社。
この季節は梅雨がいつか過ぎるのをじっと待つしかない。
しかし梅雨にも味わいがある。
大きな紫陽花の花が雨にうたれている姿は風情がある。
美しいというべきか、華麗というべきか、雨にうたれて泣いている様にも見える。
花瓶に紫陽花の花を入れて、じっと見つめて時の流れに思いをはせるのも一興である。
- 最近の投稿
- アーカイブ
-
2026年
2025年
2024年
2023年
2022年
2021年
2020年
2019年
2018年
2017年
2016年
2015年
- カテゴリー