2025/8/3 川﨑依邦の日々「しずかな一日」
8月3日(日)
毎日テレビニュースを見ると
「危険な命にかかわる暑さ、熱中症アラーム」
と繰り返し報じている。
部屋ではクーラーを24時間つけっぱなし。
不要な外出を避ける。
水分はこまめに取ることなどを呼びかけ続けている。
日本列島、とりわけ大阪はフライパンの上にいるようだ。
本日は、昼間はたっぷり寝て、じっと部屋にてしずかに過ごす。
しずかな一日である。
2025/8/2 川﨑依邦の日々「いけるところまでいく」
8月2日(土)
本日も晴れ。
8時よりシーエムオーの役員会
続いてシーエムオーグループ各社を
オンラインで結んでのテレビ会議。
午後からはA社長来社。
経営相談を受ける。
日々流れていく。
どこまでいくのか。
いけるところまでいく。
いつかは終わりがやって来る。
まずはこの暑い夏を乗り越えていく。
2025/8/1 川﨑依邦の日々「花火」
8月1日(金)
いよいよ8月1日となる。
お盆休みまであとわずか。
夏の花火はテレビで見ることにする。
長岡の花火がいいらしい。
パッと花開き、スーッと消えてゆく。
夜の空はまるで一種の舞台である。
花火が消えたあとにも心に残影が残る。
夏の風物詩である。
まるで人の一生を見るようだ。
2025/7/31 川﨑依邦の日々「カムチャッカ半島での大地震」
7月31日(木)
本日も晴れ。
カムチャッカ半島で起こったМ8.7の大地震が、
日本列島にまで津波の余波がくる。
ハワイのマウイ島やオアフ島にも及んだらしい。
被害の全貌は不明。
大災害の予兆がする。
いつ何が起こるか分からない。
2025/7/30 川﨑依邦の日々「かき氷の日々」
7月30日(水)
いよいよあともう少しで7月も終わる。
この1ヵ月、7月10日頃にセミの鳴き声を聞き以来、
雨も少雨で基本はカンカン、日差しはギラギラ。
しかし、8月に入ってもこの状態は続くと思われる。
アイスクリームが喉に潤いをもたらす。
この際シロップたっぷりの赤色のかき氷も
のどスッキリ、ヒンヤリとしていいかもしれない。
幼いころ、口を真っ赤にしてかき氷を掻き込んだ
夏のワンシーンが懐かしい。
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