2026/6/17 川﨑依邦の日々「丸虫の魂」
6月17日(水)
本日は晴れの中、出社。
本日の散歩のとき、丸虫のうごめいている姿を見る。
小さな虫がようやく姿を現した。
時が来ると地上に現れ、ヒョコヒョコうごめきながら生命を紡いでいる。
儚そうで、それでも懸命に命をいつくしんでいる。
「一寸の虫にも五分の魂」か。
2026/6/16 川﨑依邦の日々「株高」
6月16日(火)
本日は曇りの中、出社。
日本もアメリカも株高続く。
ここまでくると景気は良いはずだが、、、
どうも多くの中小企業の経営者は実感が湧いていない。
庶民もピンとこず、物価インフレに苦しめられている。
株は一種のバブルでマネーゲーム。
富める者との格差は開く一方。
イーロンマスクの個人資産は200兆円。
いつか持たざる者の反乱が起きなければいいのだが。
2026/6/15 川﨑依邦の日々「曇り空」
6月15日(月)
本日は梅雨空続く曇りの中、出社。
季節は本格的な夏の前の青空とはいえないパッとしない空模様。
それでも本格的な夏の予感がする。
いつ雨粒が落ちてくるのか、それとも日差しがきつくなるのかわからない曇り空をじっと見る。
しかし曇り空は必ずいつかぬけ、青い空になる。
2026/6/14 川﨑依邦の日々「トランプの言」
6月14日(日)
今日にもトランプの言によると、イランと合意するという。
楽しみにニュースを注視していたが、どうも合意しなかったようだ。
トランプの合意は、これで39回外れた。
トランプの言は異常であり、ここまでくると政治家の言として首をかしげる。
「武士に二言はない」という美学からかけ離れている。
2026/6/13 川﨑依邦の日々「100m競争」
6月13日(土)
本日は晴れの中、陸上の日本選手権を見る。
100m走は1/100秒の闘いである。
ここに出てくるまでも大変なのに、1/100秒にしのぎを削り優劣がつく。
この差の争いは凄まじい。
私は中学2年生の時、100m走で12秒4を記録し全校1位になった。
「速い」と言われ陸上部に誘われたのも、今となっては昔の話。
今は10秒をきる闘いとなっている。
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