2024/3/20 川﨑依邦の日々「紙一重」
3月20日(水)
本日は春分の日。
終日読書三昧。約6時間費やす。
中でも戦没者の特攻隊員の手記を読む。
生と死を分けるのは紙一重。
私はともかくここまで生きてきた。
いつまで生きるかどうか、
その日まで力を尽くしたい。
2024/3/19 川﨑依邦の日々「再生」
3月19日(火)
9時 訪問リハビリ。
14時 大阪事務所にてA社長と面談。
テーマは「事業を続けるべきかどうか」
世間の景気は、中小運送業とくに20台未満の会社は
価格転嫁が思うように進んでいない。
これからどうなるのであろうか。
さらにドライバーの不足は深刻である。
しかも経営者は70歳を超えているのも珍しくない。
後継者もいない、銀行の借入金も大いにあり連帯保証もしている。
こうした会社、経営者の再生に尽くすのが
私の祈り、願いである。
ささやかながらノウハウは有していると思っている。
力の続く限り助けになりたい。
2024/3/18 川﨑依邦の日々「腹を固める」
3月18日(月)
10時より午前中は大阪事務所にて内務をする。
3月28日(木)は埼玉県に行く。
久しぶりに新幹線に乗って行く。
このことが頭から離れない。
本日健志社長(私の次男)に付き添いを頼んだ。
さすがに不安であるが行くしかない。
前日(3月27日)は、大阪にて物流経営講座のセミナー講師である。
ハードである。
それでも行くしかないと、本日あらためて腹を固める。
2024/3/17 川﨑依邦の日々「運命」
3月17日(日)
昨日に続いて読書に明け暮れる。
テレビでは東北大震災の生き残った人の
ドキュメンタリーを見る。
大津波はとにかく高い所に避難することである。
私の場合は大津波が来たらと思うと暗然とする。
これもまた運命。
2024/3/16 川﨑依邦の日々「読書に明け暮れる」
3月16日(土)
本日は読書に明け暮れる。
(1) 宅建のテキスト
(2) 事業承継の税に関する本
(3) 民事訴訟法に関する本
(4) 映画監督である岡本喜八に関する本
かれこれ合計にして約6 時間、ひたすら読む。
楽に面白く読めたのは、
(4) の岡本喜八に関する本である。
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