2024/6/14 川﨑依邦の日々「いつもの日常」
6月14日(金)
9時 かかりつけ医に薬をもらいにいく。
体調は特に変化なし。
13時 ZoomにてA社(千葉県)。
いつもの日常が過ぎていく。
このままで続くといいが、人生はいろいろある。
変化があって激動する。
穏やかに見えても、そうではないことが多い。
2024/6/13 川﨑依邦の日々「Zoom」
6月13日(木)
13時 ZoomにてA社(神奈川県)の経営相談。
今となっては、こちらが訪問しなくてもZoomで対応できる。
ありがたいことである。
しかし、コミュニケーションはなにも言葉だけでない。
ちょっとした目の色や、しぐさでも通い合うものがある。
対面に勝るものはない。
もう少し自らの行動範囲を拡げたい。
2024/6/12 川﨑依邦の日々「月日は流れる」
6月12日(水)
本日は16時頃、孫が来て一緒に過ごした。
いつもの公園に行った。
2~3年前に公園の片隅にかくしてあった棒きれを探したが、
今は当然にもなかった。
夕食後の皿洗い等の片付けを立派にしていた。
小学3年生となり、かつての幼児から少女の入口へと月日は流れている。
2024/6/11 川﨑依邦の日々「革命的不合格主義」
6月11日(火)
今日は晴れ。日中は暑い。
杖で歩行していると顔等、汗がしたたり落ちる。
これからどうなることやら、なるようにしかならない。
一日の歩行距離は3.5㎞~4㎞、6,000歩~7,000歩ぐらい歩いている。
本日は、13時 ZoomにてA社の会議。
14時 B社来社。
15時30分 金融機関来社。
電話帳ぐらいの約1,000ページもある
事業再生の本を600ページぐらい読む。
この分だと20日過ぎには完読する予定。
東京にて、6月23日(日)「認定事業再生士」の試験に挑む。
論文式の試験である。右手で字を書こうと思っても、
残念ながら手には力が入らず震えてしまう。
せいぜい氏名と受験番号は書ける。
本文は時間内に400字も書ければ上出来。
それでも試験会場に行く。合否は問わない。
このことを自分では「革命的不合格主義」と言い聞かせている。
不合格を覚悟しても全力でぶち当たる。
これを「革命的不合格主義」と名付ける。
人生には、たとえ負ける(不合格)とわかっていても
やらねばならぬことも一つや二つはある。
「認定事業再生士」の試験はその一つでもある。
2024/6/10 川﨑依邦の日々「人生の三叉路」
6月10日(月)
10時 大阪事務所にA社(三重県)来社。
経営相談対応する。
13時 B社(群馬県)来社。
M&Aについて相談。
日々、お役に立っているか、自問自答する。
お役に立つ限り第一線に立ち続けたい。
昨日、テレビ録画で「横尾忠則 87歳」を見る。
彼の絵のモチーフのひとつに、
故郷の風景で三叉路(さんさろ)のあることを知る。
右へ行くか、左へ行くか、運命の分かれ道である。
彼は運命論者であるという。
右へ行かず、左に行ったことが運命という。
私も人生の三叉路にいくたびか立った。
自分の歩みは運命とは思わない。
なるようにしかならないと思っている。
運命とは思わない。それなりに必然であった。
そして今、経営コンサルタントになっている。
- 最近の投稿
- アーカイブ
-
2026年
2025年
2024年
2023年
2022年
2021年
2020年
2019年
2018年
2017年
2016年
2015年
- カテゴリー