2025/12/13 川﨑依邦の日々「大地震」
12月13日(土)
本日は晴れ。
連日地震のニュースを見る。もし大阪で大地震が起こると私はお手上げだ。
その時はその時、どこにも非難できないので自宅マンション11階に籠るしかない。
断水や停電になった時は防災グッズが頼りとなる。
ひたすら大地震が発生しないことを祈る。
もし大地震が発生したらそれも僕の運命。
生きる所まで生きるのみ。
2025/12/12 川﨑依邦の日々「冬の入口」
12月12日(金)
本日は曇り時々晴れの中出社。
朝の散歩の時、頬に冷たい風があたりこれからますます寒くなると実感した。
爽やかな秋風の時はあっという間に過ぎて、今は冬風の入口にきている。
四季のリズムが崩れて一気に夏から冬に来たようだ。
この分だとカイロがいる。
風邪など引かぬように気を付けたい。
2025/12/11 川﨑依邦の日々「病院へ行く」
12月11日(木)
本日は曇り時々晴れ。
3ヶ月に1回病院の診察に行く。
呼吸器内科で肺の状況を調べる。
特に変化なし。「ヤレヤレ」である。
病院には人生模様がある。
待っている間、見知らぬ人と少し会話をする。
その人は肝臓がんが見つかり手術して退院したばかり。
「酒もタバコも辞めて何の楽しみもなくなった。」とこぼす。
「まるで仙人みたいですね。」と会話をする。
「人生の第4コーナで落馬したようなもんですわ。」とその人はあっけらかんと呟く。
人生のマサカである。
2025/12/10 川﨑依邦の日々「何としても生き抜いていく」
12月10日(水)
本日は曇り時々晴れの中出社。
年末まで後2週間ばかり。
一日一日気を緩めることなく2025年を締めくくり2026年の幕明けを迎えたい。
来年は午年、どんな年になるか。
経済の行方は中小企業にとりわけ不透明である。
金利高、物価高等直撃する。
何としても生き抜いていかねばならぬ。
2025/12/9 川﨑依邦の日々「サンタクロースがやってくる」
12月9日(火)
本日は曇り時々晴れの中出社。
街中は至る所で年の瀬を感じる。
店先等でクリスマスツリーが飾られているのを見る。
サンタクロースがトナカイに乗ってやってくる。
何かプレゼントをくれるらしいが子供しか貰えないらしい。
私はクリスマスケーキを食べるぐらいか。
ジングルベルが鳴っている気がする。
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