2025/3/1 川﨑依邦の日々「順調に読み進めている」
3月1日(土)
本日はポカポカ陽気の一日。
本日、今年に入ってから23冊目の本を完読する。
それは「私の中の企業支援と再生」(全400ページ 著:伊藤貢作)
久しぶりにこの種の本でスラスラと読めた。
実践に裏付けられている。
銀行員としての銀行の立場もよく分かった。
24冊目は
「夫の脳梗塞から一六年「あきらめない」をやり通す」(著:北原かな子)
を手に取った。
夫の脳梗塞から16年間寄り添っている妻の手記である。
たしかに人生は生き続けあきらめないことだ。
今年の目標である100冊。
今のところ順調に読み進めている。
2025/2/28 川﨑依邦の日々「200日となる、私の千日回峰」
2月28日(金)
9時 訪問リハビリ。
13時 大阪事務所にてA社の「経営改善計画」打ち合わせ。
本日で自宅の廊下を100回行ったり来たりするのが、
カウントしはじめて1日も休むことなく続けて200日となる。
去年の8月13日からカウントしている。
1日の時間は平均40分、歩行距離1.5km。
200日となると歩行距離300km、時間にして133.3時間。
部屋の壁に掲示してある故・晃弘の写真に見守られ、
ひたすら歩いている。
自主リハビリの実践である。
自主リハビリの成果は、歩くスピードが20%ぐらいアップしている。
それでも横断歩道は、早く赤に変わるところでは青の信号でギリギリセーフ。
ヨチヨチと歩いている。
今となっては、生き抜くことそのものがリハビリである。
当面1000日続けて山を越えたい。
私にとっての「千日回峰」である。
2025/2/27 川﨑依邦の日々「ポカポカ陽気」
2月27日(木)
13時 大阪事務所にてA社の経営相談対応。
本日は春の陽気でとても2月末とは思えない。
しかし、来週はまた冷えこむらしい。
そして、3月下旬は桜前線の便りが来る。
本日のようにポカポカしている日は気持ちいい。
ジグザグと花粉症本番もやってくる。
国際ニュースを注視している。
ハマスとイスラエルはどうなるか。
ウクライナとロシアも戦争をやめるか。
トランプの関税はどうなるか・・・
世界は激動している。
そのなかで本日のポカポカ陽気にホッとしている。
2025/2/26 川﨑依邦の日々「今は昔」
2月26日(水)
11時 大阪事務所にてA社の経営相談。
13時 大阪事務所にてZoomにてB社のミーティング。
本日は1936年、2・26事件があった日である。
雪が舞う東京で青年将校に率いられた陸軍連帯が政権転覆を狙った
クーデター事件である。
失敗した。今は昔である。
2025/2/25 川﨑依邦の日々「春へと向かっている」
2月25日(火)
9時 訪問リハビリ。
13時 大阪事務所にてZoomにてA社と面談。
14時 大阪事務所にて来客と打ち合わせ。
午前中(10時~12時)、電話にて経営相談。
ようやく寒さもピークから下り坂。
人生においても下り坂があれば上り坂もある。
いろいろである。まさかもある。
予期せぬこともある。
それでも季節は春へと向かっている。
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