2026/7/30 川﨑依邦の日々「2026年の夏」
7月30日(木)
本日は晴れ。
この暑さもピークを迎え、お盆明けまで後2週間ほど続き、
後は緩やかに暑さが和らいでいくと思われる。
毎年この暑さはむごい。
汗がポタポタと滴り落ちる。
とは言っても、三食きっちり食べているのでダルイ、グッタリするという体調の変化はない。
2026年夏真っ盛りを一日一日刻んで生きている。
2026/7/29 川﨑依邦の日々「一寸先は闇」
7月29日(水)
本日も曇りの中、出社。
昨日、16時30分頃に熊本を中心とするマグニチュード7の大地震が発生。
NHKニュースではそのことでもちきりで、当分ニュースは続く。
理不尽にも建物の瓦礫の下に閉じ込められ、数人が死亡とのこと。
非業の死である。
本人にとっても家の者にとっても、青天の霹靂である。
正に一寸先は闇である。
2026/7/28 川﨑依邦の日々「川の流れのように」
7月28日(火)
本日も晴れの中、出社。
いつもと変わらぬ日常である。
しかし耳を澄ませば蝉の鳴き声も少し弱々しくなっている気がする。
徐々に季節が動いている気がする。
とはいうものの、毎日暑い。
川の流れのように、過去は流れ去り、よどむことはない。
川の流れは留まることはなく、明日に向かって流れていく。
2026/7/27 川﨑依邦の日々「ピークの暑さ」
7月27日(月)
本日は晴れの中、出社。
夏本番のピークの暑さはお盆までしばらく続く。
この暑さは体に堪える。
かき氷でもひとさじ食べたい。
シャツが汗で体にまとわりつくので、夏風邪を引くこともあるのは頷ける。
鼻水は垂れるが、今の所食欲も3食ばっちりでなんとかこの暑さを凌いでいる。
2026/7/26 川﨑依邦の日々「祭りの後」
7月26日(日)
本日も晴れ。
天神祭りの後の天神橋筋商店街を歩く。
祭りの後の名残が漂っている。
昨日の賑わいが嘘のように屋台の跡片付け等、人通りはまばら。
昨日はもう過ぎ、夏の風物詩がひとつ去った。
こうして夏は深まり去っていく。
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