CONSULTANT DIARY川﨑依邦の日々

2024/12/21 川﨑依邦の日々「春夏秋冬」

12月21日(土)
本日は冬至の日。
この日から本格的な冬へと季節は巡る。
松山千春が19歳のとき世にでるきっかけを作ったラジオディレクターは、
デビューして間もなく37歳で死去した。
その彼が生前、
「千春、ステージに向かって飾れ」
その言葉を守って松山千春は小さな花瓶にバラの花一輪を飾った。
以来ライブステージでは、バラの花一輪を飾り続けている。
千春の歌う「春夏秋冬」は心に染みる。

「やがて春が夏がそして秋が冬が 夢の中で舞う
こんなに遠く歩いたのかと 肩越しに見た道は遥か
腰を下ろして空を見上げた 流れ行く雲ゆくえ告げず
風よ教えてくれないか いつもお前を追いかけてきた」

とにかく声がいい。
私の受けた印象では、北海道足寄が生んだ大スターである。
この「春夏秋冬」を聞くと亡き私の長男・晃弘のことが
まざまざと蘇ってくる。

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| 投稿日: 2024年12月23日 | 投稿者: unityadmin

2024/12/20 川﨑依邦の日々「生涯現役」

12月20日(金)
9時 訪問リハビリ。
10時20分 大阪事務所にてA社の経営相談。
本日も寒い。
昨日(12月19日)、読売新聞社の渡辺恒雄(98歳)が亡くなった。
本日の読売の朝刊1面にでかでかと載っていた。
死ぬ直前まで社説をチェックしていたという。
まさに生涯現役を貫いた。

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| 投稿日: 2024年12月20日 | 投稿者: unityadmin

2024/12/19 川﨑依邦の日々「本日は寒い」

12月19日(木)
11時 ZoomにてA社の経営ミーテイング。
13時 大阪事務所にてB社の経営ミーテイング。
本日は、風が強く真冬のごとくしんとする。
しんとは冷たく寒い様をいう。
小学生の頃、クラスの何人かはほっぺたを赤くし、手も霜焼けになっていた。
なかには鼻をずるずるとさせている人もいた。
教室にはストーブ当番がいて、暖を取っていた。
まだまだ日本は貧しかった。
それも今となってみれば懐かしい。
今から60~70年前のこと。
それにしても本日は寒かった。

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| 投稿日: 2024年12月19日 | 投稿者: unityadmin

2024/12/18 川﨑依邦の日々「物流経営講座417回」

12月18日(水)
14時 物流経営講座(417回)開催。
「㈱シーエムオー川﨑依邦が時間外手当未払事件で闘っている裁判の実話」の
セミナーを行う。
これで、2024年月1回ペースで完走した。
まさに「継続は力なり」
それにしてもあっという間の1ヵ年、月日が経つのは早い。
一方、ひとつひとつのセミナーはそれなりに苦労する。
ひとつの山を越えても、次の山があるみたいである。
2025年1月から新たなページをめくる。
「日々新たなり」

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| 投稿日: 2024年12月18日 | 投稿者: unityadmin

2024/12/17 川﨑依邦の日々「階段」

9時 訪問リハビリ。
11時 北浜まで行く。弁護士事務所にて打ち合わせ。
13時30分 大阪事務所にてA社長と「経営改善計画」について打ち合わせ。
本日は、弁護士事務所まで行く。
入口は5段ぐらいの階段がある。
手すりにつかまる。
久しぶりの階段である。
無事のぼりきる。
「やれやれ」

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| 投稿日: 2024年12月17日 | 投稿者: unityadmin