2025/7/6 川﨑依邦の日々「バラの花、一輪」
7月6日(日)
本日は、参院選の期日前投票に行く。
近所の公園の近く。
チラリと片隅にあるミニ花壇を見る。
一輪のバラの花、黄色に花開いていた。
すでにしてバラの花のシーズンは盛りを過ぎている。
可憐な姿である。
今年も咲いていた。
来年も花開いてほしい。
2025/7/5 川﨑依邦の日々「何気ない日々」
7月5日(土)
1日ボーっとテレビを見たり、本を読んだり、
そして昼寝をして過ごす。
オフの1日。
時折、焼き芋を食べたりする。
体重は1kgほど増えている。
この暑い日々、体重が増えるとは…
少しダイエットせねば。
こうして何気なく過ごす日々もありがたいものだ。
思えば2年前、7月6日脳梗塞を発症したなあとふと思う。
今の何気ない日々をつくづくありがたいと思う。
2025/7/4 川﨑依邦の日々「景気の行方」
7月4日(金)
本日もうだるような暑さ。
どうもトランプ関税の日本における自動車関税は課されるらしい。
アメリカファーストの大波は日本に及ぶ見通し。
やはり日本は秋から冬にかけて景気の行方はパッとせず、
不景気の風が吹くかもしれない。
中小運送業は厳しく廃業、倒産の嵐がやって来るかもしれない。
2025/7/3 川﨑依邦の日々「生かされている」
7月3日(木)
本日も蒸し暑い。
吉村 昭の短編集「遠い幻影」を完読。
81冊目となる。
人生の哀感がにじみ出ている。
それでも人は生きているとしみじみ実感する。
生きているというより、生かされているというべきか。
2025/7/2 川﨑依邦の日々「東京だヨおっ母さん」
7月2日(火)
東京出張。
タクシーの車窓より、皇居の二重橋を見る。
「東京だヨおっ母さん」の歌が浮かぶ。
「久しぶりに手を引いて
親子で歩ける嬉しさに
小さい頃が浮かんで来ますよ
こゝがこゝが二重橋
記念の写真をとりましょね」
懐かしくじっと二重橋を見る。
生きていて良かったとつくづく思う。
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