2026/3/16 川﨑依邦の日々「物価インフレ」
3月16日(月)
本日は風吹く晴れの中、出社。
どうも物価インフレの風が吹き、来月4月になるとますます物価値上げになりそうだ。
生活の苦しさを実感することになる。
とりわけ中小運送業にとっては軽油アップに直面することになるだろう。
生きるかどうかの局面となる。
2026/3/15 川﨑依邦の日々「トイレットペーパー」
3月15日(日)
本日は曇り。
イラン戦争によってホルムズ海峡が閉鎖され原油高は進む。
1バレルが150ドルになる日がくるかもしれない。
日本も巻き込まれ、かつてのオイルショックの様に
トイレットペーパーの買い占めが起こるかもしれない。
日本の主婦はトイレットペーパーに血眼になるかもしれない。
コロナの時、マスクを求めてあちこち探したことが思い出される。
2026/3/14 川﨑依邦の日々「一日一日全力」
3月14日(土)
本日は3月14日晴れ。あと少しで4月、春がやってくる。
これまでの人生を振り返ってみるとあっという間だが思い出深い。
先行きの不安を思い煩うより一日一日全力で過ごしていく。
健康に気を付けて3食欠かさず食べ、一日一生と思い定めていく。
今この時を大切に、これからも一日一日生きていく。
2026/3/13 川﨑依邦の日々「桜はまだか」
3月13日(金)
本日は冷たい風が吹く中、出社。
東京では桜の開花が間もなくというのに大阪ではその気配が感じられず、
桜はまだかと呟く。
それでも来週後半には開花の気配が感じられそう。
桜が咲くと今年も咲いたかと桜のシーズンを味わうことができたと感慨にふける。
なんとか生きているとしんみりする。
桜の花びらの咲く姿とやがてハラハラと散る様をこの目に焼き付けたい。
2026/3/12 川﨑依邦の日々「杖歩行」
3月12日(木)
本日は晴れの中、出社。
朝の散歩の時、風が冷たい中杖をついて黙々と散歩する。
杖の歩行は常人と比して異様であるが、曲がりなりにも散歩出来る事が嬉しい。
たまにすれ違う人が「大丈夫か」と思っているのかじっと見てくる。
当人は必死に杖歩行で一歩ずつ大地を踏みしめて歩いている。
散歩と廊下の往復で約60分。
朝の日課のリハビリを続けている。
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