2026/3/31 川﨑依邦の日々「星影のワルツ」
3月31日(火)
本日は曇りの中、出社。
ふと、春を迎えて千昌夫の「星影のワルツ」のメロディーと歌詞が浮かんだ。
今までの人生を振り返えると、いくたびの別れを繰り返してきた。
寂しいけれど一期一会である。
出会いもあれば別れもある。
別れに「星影のワルツ」を歌おう。
『別れることは つらいけど
仕方がないんだ 君のため
別れに星影のワルツを うたおう……
冷たい心じゃ ないんだよ
冷たい心じゃ ないんだよ
今でも好きだ 死ぬ程に
一緒になれる 幸せを
二人で夢見た ほほえんだ
別れに星影のワルツを うたおう……
あんなに愛した 仲なのに
あんなに愛した 仲なのに
涙がにじむ 夜の窓
さよならなんて どうしても
いえないだろうな 泣くだろうな
別れに星影のワルツを うたおう……
遠くで祈ろう 幸せを
遠くで祈ろう 幸せを
今夜も星が 降るようだ』
2026/3/30 川﨑依邦の日々「イラン戦争続く」
3月30日(月)
本日は晴れの中、出社。
この調子だとイラン戦争はまだまだ続き泥沼化する。
物価も一段と上がる。軽油は大丈夫か。供給不安が深刻化する。
予想以上に日本の経済は追い詰められ不況の足音が聞こえてくる。
季節は春だというのに心は暗くなる。
2026/3/29 川﨑依邦の日々「原油の不足、高騰」
3月29日(日)
本日は晴れ。
イラン情勢の悪化でいよいよ日本にも原油不足、高騰の波が本格的に押し寄せる。
全日本トラック協会の最高顧問がはちまきを締めて原油不足を政府に訴えている模様を
NHKのテレビニュースで見る。
このままいくとコロナショックの様に石油の節約のためにテレワークが広がるかもしれない。
経済不況の始まりである。
2026/3/28 川﨑依邦の日々「春」
3月28日(土)
本日は晴れ。春がやってきた。
春は出会いと別れ、出発と卒業のシーズン。
今までいくたびも繰り返し生きてきた。
後何回春を迎えることができるかと頭をかすめるが、
今年の春も感慨深く味わい十分。何に向かって出発するか希望が湧いてくる。
力を振り絞って生き抜いていくことが私にとっての希望の春。
春がやってきたことに深く感謝する。
2026/3/27 川﨑依邦の日々「偲ぶ会」
3月27日(金)
本日は晴れ。
私が38年前に入社した会計事務所の創業者の偲ぶ会に行った。
故創業者は92歳で帰らぬ人となった。
私の経営コンサルタント人生の原点ともいうべき大恩人である。
入社面接の時、創業者に「君は我が社にどのような付加価値を生み出すのか」と問われ、
付加価値の意味が解らなかったが「はい。一生懸命頑張ります」と答えたことを思い出す。
今となっては感謝あるのみ。
合掌。
- 最近の投稿
- アーカイブ
-
2026年
2025年
2024年
2023年
2022年
2021年
2020年
2019年
2018年
2017年
2016年
2015年
- カテゴリー