2026/6/13 川﨑依邦の日々「100m競争」
6月13日(土)
本日は晴れの中、陸上の日本選手権を見る。
100m走は1/100秒の闘いである。
ここに出てくるまでも大変なのに、1/100秒にしのぎを削り優劣がつく。
この差の争いは凄まじい。
私は中学2年生の時、100m走で12秒4を記録し全校1位になった。
「速い」と言われ陸上部に誘われたのも、今となっては昔の話。
今は10秒をきる闘いとなっている。
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