2026/2/24 川﨑依邦の日々「運命」
2月24日(火)
本日は晴れの中、出社。
いつもの冬真っ盛りだと寒いが朝の散歩で心なしか暖かく汗ばむ。
桜が咲くのは後1ヶ月程かかるが春が来たみたいだ。
心は春とは言えないが、不自由な体に耐えて一歩一歩進む。
人は必ず生まれて、死んでいく。
どんな人でも避けられない。
人それぞれの運命というものだ。
2026/2/23 川﨑依邦の日々「異常気象」
2月23日(月)
本日は曇りのち晴れ。
関東では春一番が早くも訪れた。異常気象である。
これから雛祭りがあり、桜が開花し始めようやく春一番となる。
その後、卒業式があり入学式ときて春の訪れがやってくる。
やはり異常気象であり、地球温暖化は進んでいる。
2026/2/22 川﨑依邦の日々「大阪マラソン」
2月22日(日)
本日はポカポカ小春日和。大阪マラソンを見る。
8㎞過ぎから飛び出し37㎞までトップを走っていた選手。
日本記録更新かと思われたが終盤で大幅失速。
ヨロヨロになって34位で完走した。
これがマラソンか。
この選手は初マラソンだったが、この根性とチャレンジを称えたい。
2026/2/21 川﨑依邦の日々「モンブランケーキ」
2月21日(土)
本日も晴れ。
節制していたが3時のおやつについモンブランケーキとコーヒーをたしなんでしまう。
モンブランケーキは半分にし、コーヒーはブラック。
ケーキが程よく口にとろけコーヒーとマッチする。
やはりケーキは幸せな気分になり癒される。
ダイエットはいつまでも続かない。
2026/2/20 川﨑依邦の日々「77歳」
2月20日(金)
本日も晴れの中、出社。
いつもの如く日々を刻んでいく。
ふと、後何年の命かと頭をかすめる。
第4コーナーの直線に入っている気がし一日一日必死である。
我が人生に悔いなしとはいかず、我が人生反省する事多し。
それでも必死に生きてきた。
今年5月のバースデーで77歳の喜寿となる。
若かりし頃は77歳と聞くと仙人みたいと思っていたが
いざ、77歳が近づくと仙人とはとんでもない。
悩める凡夫と自覚し、さらにチャレンジすることを言い聞かせる。
闘いのリングに立ち続ける。
- 最近の投稿
- アーカイブ
-
2026年
2025年
2024年
2023年
2022年
2021年
2020年
2019年
2018年
2017年
2016年
2015年
- カテゴリー