2026/1/20 川﨑依邦の日々「地球温暖化」
1月20日(火)
本日は「大寒」の日の中、出社。
今は風が冷たいがいつか冬から巡り春の日がくるだろう。
昔、幼い頃の冬は手がかじかんでいた。
女の子の中には頬がリンゴのように赤くなっている子もいた。
教室のストーブに手をかざし温めたり、お弁当を温めたりしたものだ。
その頃からすると確かに地球温暖化は進んでいる。
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