2026/9/17 川﨑依邦の日々「労作」
9月17日(木)
本日は曇り。
出社する。
思いのほか読書が進む。
今年に入って120冊読破している。
121冊目はノンフィクションである。
読んでいる本は「殺め家」八木澤高明 著
人間は様々で、深い業というべきものを抱えている。
業というべきか、心の闇というべきか。
かなりの労作である。
2026/9/16 川﨑依邦の日々「どんよりとした日々」
9月16日(水)
本日はしょぼ降る雨の中、出社。
それにしてもいつもの季節と比してどんよりとした曇り、雨の日が多い。
このどんよりとした日々の中、物価インフレも進行し金利もアップし続ける。
中小零細企業の経営もパッと明るくなく、どんよりとしている。
2026/9/15 川﨑依邦の日々「AIの進歩」
9月15日(火)
本日はつかの間の晴れの中、出社。
AIの進歩はめざましい。
AIが近い将来、人類に取って代わり、世界の支配者になるかもしれないと
警告されている。
しかし、決断力(決める力)やモチベーション(やる気)までAIが
取って代わる時代がくるのだろうか。
これからどうなるのだろうかと、不安に駆られる。
2026/9/14 川﨑依邦の日々「リハビリの日々」
9月14日(月)
本日は晴れ。
出社する。
本日で廊下の往復100回をするのが763回(109週)となる。
距離にして約1㎞、タイムは約30分のリハビリである。
両手で棒に掴まって腰を深々と落とすスクワットも30回。
一種のルーティーンワークとなっている。
別に嫌とは思わない。
しかし、繰り返しの日々は時に辛く、しんどい。
2026/9/13 川﨑依邦の日々「読書の楽しみ」
9月13日(日)
本日は曇り。
ここのところ秋雨前線のせいで、秋の青空をなかなか拝めない。
読書は117冊読了する。
思わず昼食を食べるのを忘れて14時頃まで読みふける。
秋の読書シーズンとはよくいったものだ。
読書の楽しみとはこのことか、と実感する。
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