2026/7/28 川﨑依邦の日々「川の流れのように」
7月28日(火)
本日も晴れの中、出社。
いつもと変わらぬ日常である。
しかし耳を澄ませば蝉の鳴き声も少し弱々しくなっている気がする。
徐々に季節が動いている気がする。
とはいうものの、毎日暑い。
川の流れのように、過去は流れ去り、よどむことはない。
川の流れは留まることはなく、明日に向かって流れていく。
2026/7/27 川﨑依邦の日々「ピークの暑さ」
7月27日(月)
本日は晴れの中、出社。
夏本番のピークの暑さはお盆までしばらく続く。
この暑さは体に堪える。
かき氷でもひとさじ食べたい。
シャツが汗で体にまとわりつくので、夏風邪を引くこともあるのは頷ける。
鼻水は垂れるが、今の所食欲も3食ばっちりでなんとかこの暑さを凌いでいる。
2026/7/26 川﨑依邦の日々「祭りの後」
7月26日(日)
本日も晴れ。
天神祭りの後の天神橋筋商店街を歩く。
祭りの後の名残が漂っている。
昨日の賑わいが嘘のように屋台の跡片付け等、人通りはまばら。
昨日はもう過ぎ、夏の風物詩がひとつ去った。
こうして夏は深まり去っていく。
2026/7/25 川﨑依邦の日々「本日も暑い」
7月25日(土)
本日も暑い。
NHKニュースでも酷暑や熱中症等が連日報道されている。
命の危機にさらされる暑さと聞くと、少しビビる。
しかし、部屋の中はクーラーが効いていて25℃を保っている。
水分も1時間おきに摂っており、この暑さを凌いでいるので大丈夫。
2026/7/24 川﨑依邦の日々「花火」
7月24日(金)
本日も晴れの中、出社。
そろそろ天神祭りだ。
本日24日~25日の本番へと続く。
夜空にパッと開く花火が華麗だ。
今は昔、屋台で買ったベビーカステラも美味しかった。
自宅の窓越しに見る花火がパッと咲いて夜空に散っていく様を見ていると、
奇麗というより人生の無常を感じてしまう。
今年も自宅の窓越しに花火を見ることにする。
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