2026/3/9 川﨑依邦の日々「春はまだか、春よ来い」
3月9日(月)
本日は晴れの中、出社。
冬に逆戻りしたみたいに今日は寒い。
後10日ばかりで公園の桜が咲く。
蕾から開花し満開になりピンク一色に染め上がる。
やがて人生のワンシーンの如くハラハラと桜吹雪となり路上に舞い散る。
春はまだか、春よ来い。
2026/3/8 川﨑依邦の日々「同行2人」
3月8日(日)
本日は晴れ。
東日本大震災3.11が近づくとNHKでは様々な追悼番組が流れる。
私にとっては2016.2.13に突然死した息子 晃弘の事を重ね合わせてしまう。
運命としかいいようがない。
未だに言葉がでてこず、人生の無常としか言えない。
故 晃弘の死は乗り越えることができない。
しかし私は生きているので、同行2人で生きていく。
2026/3/7 川﨑依邦の日々「会議システム」
3月7日(土)
本日は晴れの中、月1回の定例会議のため出社。
8時よりシーエムオー役員会議。
10時よりシーエムオーグループの12社を結ぶオンライン拠点会議。
このペースはかれこれ約20年にわたって続くシーエムオーの会議システムの中心である。
正に「継続は力なり」であり、今日も続いている。
2026/3/6 川﨑依邦の日々「債務整理」
3月6日(金)
本日は晴れの中、出社。
昨日、とある勉強会にZoomで参加した。
内容は「債務整理」であった。
一応、全部知っている内容ではあったが勉強になった。
私のメインは「事業再生」をテーマとしている。
過剰債務のやり方、ノウハウも色々とあるものである。
2026/3/5 川﨑依邦の日々「新しいページ」
3月5日(木)
本日は晴れのち曇りの中、出社。
時間のリズムは正確無比で一日一日過ぎていく。
これから卒業式、入学式と出会いと別れの季節が来る。
一つの区切り、新しいページである。
新しい真っ白なページに時間のリズムを刻んでいく。
不安と期待が入り交じるこれからにまず一歩を刻んでいく。
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