2026/3/31 川﨑依邦の日々「星影のワルツ」
3月31日(火)
本日は曇りの中、出社。
ふと、春を迎えて千昌夫の「星影のワルツ」のメロディーと歌詞が浮かんだ。
今までの人生を振り返えると、いくたびの別れを繰り返してきた。
寂しいけれど一期一会である。
出会いもあれば別れもある。
別れに「星影のワルツ」を歌おう。
『別れることは つらいけど
仕方がないんだ 君のため
別れに星影のワルツを うたおう……
冷たい心じゃ ないんだよ
冷たい心じゃ ないんだよ
今でも好きだ 死ぬ程に
一緒になれる 幸せを
二人で夢見た ほほえんだ
別れに星影のワルツを うたおう……
あんなに愛した 仲なのに
あんなに愛した 仲なのに
涙がにじむ 夜の窓
さよならなんて どうしても
いえないだろうな 泣くだろうな
別れに星影のワルツを うたおう……
遠くで祈ろう 幸せを
遠くで祈ろう 幸せを
今夜も星が 降るようだ』
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