2026/2/11 川﨑依邦の日々「全力でプレーする」
2月11日(水)
本日は曇りの祝日。
NHKテレビをつけるとイタリアのミラノ・コルティナ冬季オリンピックの実況ばかり。
ルールをあまり知らないが漠然と眺める。
選手1人1人が一生懸命全力なのは伝わってくる。
メダルを獲ろうが逃そうがそこにはドラマがあり、全力でプレーしている姿は清々しい。
人生においても勝ったり挫折したりのドラマがある。
2026/2/10 川﨑依邦の日々「一日一生」
2月10日(火)
本日は晴れの中出社。
月日は流れ2026年も一日一日刻んで2月も10日。
ふと、兼好法師の徒然草を思い出す。
栄さも衰え(栄故盛衰)川の流れの様に過ぎていく。
「おごる平家は久しからず、祇園精舎の鐘の声」
そこはかとなく諸行無常の響きがあり虚無の流れがする。
生きている限り生き続けていく。
「一日一生」である。
2026/2/9 川﨑依邦の日々「二極化進む」
2月9日(月)
本日は晴れ。
当分は株高、円安、債券安が続き、金利は住宅ローンを始めアップする。
インフレは続く。
中小零細企業にとっては厳しい経営環境となる。
大企業や輸出企業にとってはウハウハとなる。
中小零細にとって物価高を跳ね返す賃上げが実現するか。
日本の経済状況は二極化が加速するにちがいない。
2026/2/8 川﨑依邦の日々「雪が舞い散る一日」
2月8日(日)
本日は大阪でも時々雪が舞い散る寒い一日。
京都では積雪。
テレビで東京新宿が真っ白になっている風景を見る。
ハワイ社員旅行のA班が日本に帰ってくる。
ハワイと日本の気温差に震えるほど日本は寒い。
しんしんと雪が降り積もる。
「猫はコタツで丸くなる」と同じで家の中でじっとこもる一日。
「春よ来い。早く来い」と心から願う。
2026/2/7 川﨑依邦の日々「いつもの日常」
2月7日(土)
本日も晴れ。
朝5時に起き読書タイム後、自主リハビリの廊下往復。
今日で544回となる。
3食しっかりと食べ、テレビの録画を見て昼寝をする。
判で押したように規則正しい1日が過ぎていく。
時々廊下に飾ってある故晃弘の写真を見る。
2月13日の命日で亡くなってから10年になるが昨日のことのようだ。
私はこうしていつもの日常を生きている。
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