2025/12/23 川﨑依邦の日々「新しい手帳」
12月23日(火)
本日は晴れの中出社。
いよいよ今年度の手帳も残りわずか。
2026年の新しい手帳となる。
どんな年になるだろうか。
色々な出来事があるだろうが、一日一生を肝に刻む。
2026年の新しい手帳を前にして心の中で元気に過ごせるように無事を祈る。
2025/12/22 川﨑依邦の日々「ウクライナの闘い」
12月22日(月)
本日は晴れ。風が強い中出社。
ウクライナでのクリスマスまでの停戦は難しく感じる。
ウクライナは負けを認めておらず、ロシアは強気である。
そもそも英仏独は本当にウクライナに巨額の融資ができるのか。
ウクライナは差し出す担保はあるのか。
ウクライナは悔しくとも負けを認めるしかないように思える。
かくして闘いは続く。
2025/12/21 川﨑依邦の日々「平和な一日」
12月21日(日)
本日は曇りのち雨。
日中からひたすら寝る。
時に夢うつつ、まどろむ。
横になっていると静かな心持ちになる。
静かな一日が過ぎていく。
これといって何も起こらないし楽しいこともないが平和。
これでいい。
ウクライナとロシアはいつまで戦うのか。
世界は平和ではない。
2025/12/20 川﨑依邦の日々「1969年の紅白歌合戦を見る」
12月20日(土)
本日は晴れ。
何気なくNHKで1969年、56年前の紅白歌合戦を見る。
あれから半世紀以上の月日が経っている。
あの頃の自分を思い出す。
東京世田谷の3畳1間の下宿。テレビは無くトイレも共同。
賄い付きとはいえ朝食はいつも寝坊して食べられず、
まれに食べられる時があってもみそ汁は冷めていた。
1968年春に上京した時、母から仕送りとは別で貰った5万円の郵便通帳も3ヶ月で0。
これが「青春」。
1969年の紅白歌合戦は苦く、あの頃の自分を思い出す。
2025/12/19 川﨑依邦の日々「真冬へと向かう」
12月19日(金)
本日は青空広がる晴天の中出社。
朝の散歩は冷えたが徐々に暖かくなる。
ここの所、三寒四温で暖かい日や寒い日が続く。
日の入りも早くなり夕方6時頃には薄暗い。
そろそろ冬至(12月22日)もやってくる。
こうして真冬になる。
春分(3月21日)までの3ヶ月、春が待ち遠しい。
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