2026/6/21 川﨑依邦の日々「梅雨空」
6月21日(日)
本日は梅雨空、くもり。
スカッとした天気ではないが、むしむしと暑苦しい一日。
アメリカとイランの最終合意は見通せない。
まるで今日の梅雨空のようだ。
心が躍りワクワクする日でもない。
楽しい一日でもないが、今日サッカーで日本がチュニジアに4対0で勝った。
2026/6/20 川﨑依邦の日々「リスク迫る」
6月20日(土)
本日は雨、くもり。
イランとアメリカは60日間で最終合意するだろうか。
イスラエルは本当にヒスボラとの戦争をやめてレバノン南部から撤退するだろうか。
いずれも悲観的である。
しかし、マーケットは楽観的であり日本の株のダウ平均は70,000円を超えている。
いつか暴落するのではなかろうか。
リスクがひたひたと迫り、いつか顕在化するのではないか。
そのいつかとは60日後かもしれないし、年末かもしれぬ。
リスクが迫っている。
2026/6/19 川﨑依邦の日々「ヒヤッとしたこと」
6月19日(金)
本日は曇り時々晴れの中、出社。
朝の通勤の時、いつもの横断歩道で信号待ちをしていると
酔っぱらいの男性が私にぶつかってきた。
思わず「痛い」と叫んでしまった。
幸いこけることはなかったがヒヤッとした。
やれやれ、とんだ災難だ。
2026/6/18 川﨑依邦の日々「イラン合意」
6月18日(木)
本日は晴れのち曇りの中、出社。
今度こそ、トランプのイラン合意なるか。
14項目の合意書を見る限り、とりあえず戦争をやめようという内容。
細部は60日後の最終合意まで先送りしたようにみえる。
これでは何のために戦争をしたのか。
世界を混乱させただけだ。
2026/6/17 川﨑依邦の日々「丸虫の魂」
6月17日(水)
本日は晴れの中、出社。
本日の散歩のとき、丸虫のうごめいている姿を見る。
小さな虫がようやく姿を現した。
時が来ると地上に現れ、ヒョコヒョコうごめきながら生命を紡いでいる。
儚そうで、それでも懸命に命をいつくしんでいる。
「一寸の虫にも五分の魂」か。
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