2025/12/16 川﨑依邦の日々「父の命日」
12月16日(火)
本日は曇り時々晴れの中出社。
本日12月16日は父の命日。
父の死は強烈なインパクトを私に与えた。
1976年12月16日出勤しようとした際、脳溢血にて突然死。
父は67歳で私は27歳であった。
父は大工で現場に行こうとして自宅の玄関で倒れた。
生涯現役のまま急死。
この年の11月3日豆腐を肴にお酒を酌み交わしたのが最後の会話となった。
当時私は東京で暮らしていた。
「広島に帰らなくてもいいか」と父に問うと「好きにしていい」と言ってくれた。
結局広島に帰らず自分の思うままに生きてきた。
父には言葉では言い尽くせない程感謝している。
2025/12/15 川﨑依邦の日々「クリスマスケーキ」
12月15日(月)
本日は曇りの中出社。
クリスマスケーキをどうするか。
本来はダイエットのためやめるべきである。
しかしちょっとぐらい1片ぐらい食してもいいのではないだろうか。
何も口に入れないとなるとちょっぴり淋しい。
人生の彩り、楽しみを口に入れないと色褪せる。
こうして言い訳しクリスマスケーキを食べることとする。
2025/12/14 川﨑依邦の日々「日めくりカレンダー」
12月14日(日)
本日は朝方小雨のち晴れ時々曇り。
そろそろ2026年のカレンダーがいる頃だ。
一枚で1月~12月まで全部載っているものや、月ごとにめくっていくものより
日めくりカレンダーが気分にマッチする。
明日よりも今日一日のカレンダーが良い。
今日一日をめくって明日が来る。
今日一日はかけがえない。
一日一枚365枚めくっていく。
2025/12/13 川﨑依邦の日々「大地震」
12月13日(土)
本日は晴れ。
連日地震のニュースを見る。もし大阪で大地震が起こると私はお手上げだ。
その時はその時、どこにも非難できないので自宅マンション11階に籠るしかない。
断水や停電になった時は防災グッズが頼りとなる。
ひたすら大地震が発生しないことを祈る。
もし大地震が発生したらそれも僕の運命。
生きる所まで生きるのみ。
2025/12/12 川﨑依邦の日々「冬の入口」
12月12日(金)
本日は曇り時々晴れの中出社。
朝の散歩の時、頬に冷たい風があたりこれからますます寒くなると実感した。
爽やかな秋風の時はあっという間に過ぎて、今は冬風の入口にきている。
四季のリズムが崩れて一気に夏から冬に来たようだ。
この分だとカイロがいる。
風邪など引かぬように気を付けたい。
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