2026/6/13 川﨑依邦の日々「100m競争」
6月13日(土)
本日は晴れの中、陸上の日本選手権を見る。
100m走は1/100秒の闘いである。
ここに出てくるまでも大変なのに、1/100秒にしのぎを削り優劣がつく。
この差の争いは凄まじい。
私は中学2年生の時、100m走で12秒4を記録し全校1位になった。
「速い」と言われ陸上部に誘われたのも、今となっては昔の話。
今は10秒をきる闘いとなっている。
2026/6/12 川﨑依邦の日々「人生とは何か」
6月12日(金)
本日は梅雨とは思えない晴れの中、出社。
毎日NHKニュースを見て、色んな死のニュースに接する。
戦死、事故死、有名人の死、、、。
無念を抱えた人、天寿を全うしたと思える人、それぞれの生と死がある。
人生とは何かと呟く。
2026/6/11 川﨑依邦の日々「自主リハビリ」
6月11日(木)
本日は暑い季節がやってくる晴れの中、出社。
自主リハビリは順調である。
廊下の往復、1日100回35分。
土日は200回で約1時間。
スクワット、足の上げ下ろし等は1日5分、朝の散歩も1日約20分続けている。
天国で故長男が見守ってくれていると信じている。
2026/6/10 川﨑依邦の日々「不景気の足音」
6月10日(水)
本日は晴れの中、出社。
日銀の政策金利はどうも1%になりそうだ。
物価インフレは、1%になっても鎮静化せず、むしろ進む。
これでますます金利は上がる。
消費は冷えこみ、イラン情勢も追い打ちがかかる。
ヒタヒタと不景気の足音がする。
2026/6/9 川﨑依邦の日々「紫陽花の花」
6月9日(火)
本日は梅雨が続く曇りの中、出社。
この季節は梅雨がいつか過ぎるのをじっと待つしかない。
しかし梅雨にも味わいがある。
大きな紫陽花の花が雨にうたれている姿は風情がある。
美しいというべきか、華麗というべきか、雨にうたれて泣いている様にも見える。
花瓶に紫陽花の花を入れて、じっと見つめて時の流れに思いをはせるのも一興である。
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