2026/2/3 川﨑依邦の日々「千里の道も一歩から」
2月3日(火)
本日は晴れの中、出社。
本年に入って18冊読了した。
このペースだと年間100冊は軽く超えそうだ。
早朝の読書タイムも確保しているので、
1000ページぐらいある大作にもチャレンジできる。
千里の道も一歩から、コツコツ読み進めていく。
2026/2/2 川﨑依邦の日々「不幸の影」
2月2日(月)
本日は晴れの中、出社。
いよいよ2月。
今週は節分(2月3日)がやってくる。恵方巻きを食べて「鬼は外、福は内」と豆をまく。
人は生きている限り、こうして幸せを祈る。
幸せ行事であるが、世界中はイラン、ウクライナ、ミャンマー等、鬼がウヨウヨし、死の匂いに満ちている。
あどけない子供に不幸の影が迫っている。
2026/2/1 川﨑依邦の日々「生きる」
2月1日(日)
本日は晴れ。2月に入る。
録画してあったものを次々と見る。
平均年齢86歳10人ほどでシェアハウスしているドキュメンタリー。
72時間テレビの長野の無料水くみ場。
日本人ムスリム女性の60年の生きざま。
それぞれ「生きる」ことの重さ、寂しさ、辛さを考えさせられた。
それでも生き続けていくことの大切さが染みわたった。
自身のこれまでの生きざまについて考えこまされた。
2026/1/31 川﨑依邦の日々「散髪屋に行く」
1月31日(土)
本日は冷え込む一日。
いつもの散髪屋に行く。
散髪中の60分間は夢心地でウトウトする。
髭も剃ってもらい、薄くなっている頭もサッパリした。
締めて3,900円。
また来月も行く。
月1回の私の行事である。
2026/1/30 川﨑依邦の日々「運命」
1月30日(金)
本日も晴れの中、出社。ここの所雨降らず。
日本海側や北国では大雪が続いている。
大阪は雪が降らない日々が続いている。
大阪の中心部は雪も降らないので屋根などの雪下ろしとは縁がない。
この体で雪下ろしは無理なので助かる。
しかし、津波がきても避難場所に移動出来ない。
11階の自宅マンションに閉じこもるしかない。
運命は天に任せるしかない。
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