[2022/3/5]川﨑依邦の日々「ヘルシーメニュー」
3月5日(土)19,239歩、歩行距離16.4㎞。禁酒668日目。曇り。
5:00 近所の公園4周。約60分。
7:00 大阪CMOにて内務。
10:00 A社。
13:00 古本屋のブックオフに行く。4冊購入。
15:00 風呂屋に行く。
いつもの如く風呂上がりに備え付けの日刊紙、
スポーツ新聞をじっくりと読む。
夕方は久しぶりに自宅にて食事。
雑炊とがんもどき等のヘルシーメニュー。
毎朝起床してすぐ体重計に乗る。
体重の増減は食事の量と回数による。
1日3回米を食べると必ず体重は増える。
1日2回にして腹八分目にすると体重は現状維持もしくは少し減る。
1日1回にすると必ず減る。
日々活動しているので1日1回にはできない。
そこでヘルシーメニューを心がける。
本日の朝食は喫茶店にて
モーニングサービスの小さいトーストとポテトの入ったコッペパン。
昼食はうどん屋にて牛肉とたまごが入った温かいうどん。
間食はふかした芋一切れ。
栄養ドリンクを一本飲む。
ヘルシーメニューに偏りすぎて栄養失調にならないように心掛けている。
[2022/3/4]川﨑依邦の日々「修理」
3月4日(金)18,730歩、歩行距離16.2㎞。禁酒667日目。曇り。
5:00 近所の公園4周。約60分。
7:00~9:00 大阪CMO内務。
10:30 A社長と面談。
13:00 B社。
途中、経営相談(無料相談)の申し込みが入り、面談日を決める。
17:00 大阪に戻り阪急百貨店に行く。
愛用している黒と赤のボールペンとシャープペンシルが
一つになっている筆記具の修理のためである。
パイロットの製品である。
シャープペンシルの調子が悪く、芯が詰まっている。
文房具売場の係の女性に芯の詰まりを直すように頼む。
その人は5~6分触っていたが、「無理です。」と言う。
そこで以前に芯の詰まりを直してくれた別の係の人がいたので
「あの人に直してもらってください。自分は不器用だ。」と言う。
別の係の人は芯の詰まりを器用にも
5~6分細い針金みたいものでつつく。
「一応、芯のつまりは直しました。
それでもまだ奥に芯が残っています。これ以上無理です。」
そこでパイロットのメーカーに修理依頼をすることにする。
一ヶ月かかるという。
修理代は500円とのこと。
やむを得ず修理に出すこととした。
「もし500円以上修理代がかかるとしたら連絡してください。
買った方が早いので修理はやめます。」と伝える。
無事元通りになって返ってくることを願っている。
[2022/3/3]川﨑依邦の日々「古本のお宝」
3月3日(木)21,187歩、歩行距離18㎞。禁酒666日目。曇り、晴れ。
5:00 近所の公園を4周する。約60分。
この時間でも歩いている人がいる。
「早いですね。」とお互い声を掛ける。
7:00~10:00 大阪CMO内務。
経営指導の提案書などを作成する。
11:00 A社。
15:00 大阪CMOにて顧問税理士と面談。
17:30 B社。
現在読んでいる「炎は流れる2」(大宅壮一)は
古本屋にて100円で購入した(第一刷で初版のものである)。
アマゾンで価格を調べるとなんと34,849円の値がついていた。
約350倍である。「えー。」とびっくりする。
定価は360円。
それでも約100倍である。
本の内容は明治と昭和の谷間と題して
いろいろな面白いエピソードが詰まっている。
通常の歴史書より遥かに面白い。
それでも34,849円とはびっくりする。
さらに「炎は流れる」シリーズ1~4の価格を
別チャンネルで調べると4冊で2,800円であった。
「安い。」と思って購入する。
古本と言っても「お宝」がある。
[2022/3/2]川﨑依邦の日々「オンライン」
3月2日(水)5,909歩、歩行距離4.2㎞。禁酒665日目。曇り、晴れ。
5:00 大阪CMOに出社。関東出張に向けての準備をする。
6:24 新幹線にて一路東京へ。
10:00 A社。
14:00 B社長と面談。
終了後、すぐさま大阪へ取って返る。
20:00着。
途中、経営相談の申し込みがある。
後日、大阪CMOとオンラインで繋いで行うこととする。
オンラインの活用は便利である。
しかし、対面でないと伝わらないものもある。
息遣いとかちょっとした表情の変化で
心の動きを察することはオンラインでは難しい。
とは言ってもコロナ禍である。
コミュニケーションの取り方も変化してくる。
コミュニケーションの取り方の一つに手紙がある。
直筆の手紙は味があり、心に響く。
動画や写真もある。
他にもいろいろあるが、対面のコミュニケーションがやはり良い。
とは言ってもオンラインは便利である。
[2022/3/1]川﨑依邦の日々「復活」
3月1日(火)14,990歩、歩行距離13.6㎞。禁酒664日目。曇り、雨。
5:00 近所の公園4周。早朝はまだ手が悴む。
8:00 A社。
11:00 大阪CMOにB社来社。
14:00 大阪CMOにC社来社。
16:00 大阪CMOにてCMOのスタッフミーティング。
17:30 D社。
ようやく3月1日となる。
その反面、早くも3月である。
月日は流れている。
夜、自宅にて録画してあった「復活、加山雄三」を見る。
彼は今年85歳となる。
2020年8月に小脳出血で倒れ、後遺症が残る。
言葉がもつれ、歩くのもおぼつかない。
こうした状態からリハビリに励む。
妻の「叱咤激励」や周りの人のサポートで復活していく。
コロナ禍の2021年12月、
600人の観客を集めてライブコンサートを開く。
加山雄三は「ありがとう。」と周りの人々に感謝の言葉を伝える。
妻は「常にポジティブ。前向きな人。」
と彼の事を評する。
復活の原動力は心にある。
歌うことがリハビリであり、生きる力である。
ここまでくると仕事とはいえ、
趣味というか生きることそのものと言える。
3月1日。
いよいよ春。
桜の咲く日も近い。
希望を持って生きていこう。
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