2022/10/12川﨑依邦の日々「出張」
10月12日(水)7,706歩、歩行距離5.5㎞。曇り、晴れ。
関東日帰り出張。
駅の階段を上り下りする。
駅の人出も多い。
いつまでこのペースで階段を上り下り出来るのか。
ふと頭をよぎる。
今のところ色々考えても…
人生は何とかなるし、なるようにしかならないし何かあっても大丈夫と生きていく。
思えば新幹線にはお世話になっている。
月額の新幹線代は恐らく30万円は超えているだろう。
主として東海道新幹線の利用が多い。
新大阪、名古屋、東京を月に6~7回は行ったり来たりである。
ここのところ新幹線の乗客も多く指定席が取れないこともある。
このペースの出張の日々は優に25年続いている。
これからも続く。
明日(10/13)は一泊二日の広島出張である。
出張の日々が続いている。
2022/10/11川﨑依邦の日々「前進」
10月11日(火)17,924歩、歩行距離15.1㎞。水中ウォーク60分(58回目)。曇り、晴れ。
4 :30過ぎ 公園4周。
8 :00~9:30 CMO役員会。
11:00~12:00 大阪CMOにてA社の役員会。
13:30~15:00 大阪市にてB社の役員会。
16:30~17:30 大阪市にてC社の役員会。
18:00過ぎ プールにて水中ウォーク60分(58回目)。
毎日毎日前へ向かって進んでいる。
A社もB社もC社もこのアフターコロナの時代に白旗は掲げていない。
白旗とは諦めの事である。
もちろんCMOグループは前進あるのみ。
アフターコロナの時代、斗いの旗を振って未知の領域に突き進む。
必ず川﨑晃弘社長は守ってくれると信じて前進あるのみ。
朝の公園でふと見ると朝顔の花が咲いていた。
夏に花開くとばかり思っていたが秋にも朝顔は淡いピンクの顔を覗かせていた。
心が和む気がした。
いつの間にか曼殊沙華(まんじゅしゃげ)は枯れている。
夏が来て秋が来る。
やがて冬が来る。
自然のリズムである。
その中を日々生きていく為に前進していく。
2022/10/10川﨑依邦の日々「生涯現役」
10月10日(月)19,676歩、歩行距離13.1㎞。水中ウォーク60分(57回目)。曇り。
5 :00 公園4周。
7 :00~11:00 大阪CMOにて内務。
11:00過ぎ プールにて水中ウォーク60分(57回目)。
12:00過ぎ 梅田にて洋食(ハンバーグ、肉じゃがコロッケ、ポテト、オムライス)を食す。
14:00 喫茶店にてホットコーヒーとケーキ(チョコレートもの)を食す。
夕食は焼き鳥(レバー、ねぎま、もも)とごぼうサラダ。
白米茶碗1杯分。
朝4:00に起床すると、ベッドの上で腹筋30回、両足を高く上げて降ろす事を30回する。
床の上で腕立て伏せ30回、自分なりのスクワット。
このスクワットタイムは平均5分~6分。
かれこれ1日も休まず続けている。
445日目である。
腹のブヨブヨが無くなり心なしか引き締まっている。
今ではズボンのバンドはきつく締めないとずり落ちる。
確かに「痩せた」と実感する。
一回り身体が小さくなった。
酒はここ3年ばかり飲まなくなった。
一生分の酒を飲みつくしてしまった。
特に毎日飲みたい気分は消えた。
ここまで来ると生きることそのものが仕事である。
生涯現役=生きることである。
心の奥底では2016年2月13日に突然死した息子川﨑晃弘のことがある。
「あなた(晃弘)の分まで頑張ります。」
2022/10/9川﨑依邦の日々「働かないアリ」
10月9日(日)15,423歩、歩行距離9.5㎞。水中ウォーク60分(56回目)。曇り、雨。
5 :00過ぎ 公園4周。曇り空。
8 :00~15:00 大阪CMO内務。
外へ出てみると土砂降りの雨。
いつもは自転車でプールに行くがビニール傘を差して歩きで行く。
15:30 プールで水中ウォーク60分(56回目)。
17:00過ぎ 自宅に帰る。
童話で「アリとキリギリス」という物語がある。
せっせせっせ、コツコツと働くアリ、反対に遊んでばかりのキリギリス。
落ちぶれていくキリギリス。
子供心にキリギリスにはなりたくないと思ったものである。
アリは働くものとばっかり思っていた。
10/9付の読売新聞で働かないアリもいると知った。
この働かないアリは鈍すぎて仕事に気付かない。
集団の中で20%はいるという。
この働かないアリは働くアリが疲れてくると助っ人するという。
いわば緊急事態に出動する待機要員でもあるという。
働かないアリは無駄と思われるが実は役に立っている。
2022/10/8川﨑依邦の日々「レインボーフェスタ」
10月8日(土)17,739歩、歩行距離12.5㎞。水中ウォーク60分(55回目)。曇り、晴れ。
6 :00過ぎ 公園4周。
9 :00~13:00 大阪CMOにて内務。
13:00過ぎに公園に行く。水中ウォーク60分(55回目)。
プールから出てみると何かのイベントを公園でやっている。
何気なく覗いてみる。「レインボーフェスタ」とある。
会場で配られているパンフレットを手にする。
「私たちひとりひとりが持つ『性の多様性』を祝福し分かち合う場」とある。
はるな愛のメッセージは「一度きりの人生。自分らしく楽しんで下さい」、
東ちづるのメッセージは「マイノリティが生きやすい社会は全ての人に居心地がいい。」
小原ブラスのメッセージは
「みんな違ってみんな良いって言うけれど本当はどいつもこいつも皆ダメかもしれない。
それでいいじゃん」
若林佑真のメッセージは「関西の明るさや笑い、そして美味しい粉もんに救われてきました。」
15:00過ぎ いつもの風呂に行く。
16:30頃 帰りに公園を通る。
レインボーフェスタのステージをやっていた。
島谷ひとみが明るくパワフルに大音量で熱唱していた。
これを何気なく会場の外で聞く。会場の人々は手を振り、踊りはしゃいでいた。
歌には人々を励まし勇気付けるパワーがある。
3年ぶりに開催したイベントである。
人それぞれ一生懸命である。
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