CONSULTANT DIARY川﨑依邦の日々

2026/3/23  川﨑依邦の日々「ありのまま」

3月23日(月)

本日は曇りのち晴れの中、出社。

3年前の脳梗塞のせいで要支援1級、障害2級となり日常生活は何かと不自由している。

杖歩行しているがかつての様に普通に歩けず無念である。

それでも言語機能は変わらない。

この状態をありのままに受け入れていく。

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| 投稿日: 2026年03月23日 | 投稿者: unityadmin

2026/3/22  川﨑依邦の日々「人生いろいろ」

3月22日(日)

本日は曇り。

本日、3月22日は本格的に社会人として入社式を迎えた日である。

1977年のこの日、徳島県の会社に入社し配属先は社長室人事課。

主に、工場の労務係、給与計算係としてスタート。

約1000人程の工場だったが昼勤、時にはぶっ通しで夜勤までこなし、5年務めた。

その後、社会保険労務士になり1982年当時20人程の会計事務所に転職し、

1988年経営コンサルタントとして独立し今に至る。

その出発の日が3月22日だった。

まさか今も働いているとは。

正に人生いろいろである。

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2026/3/21  川﨑依邦の日々「録画番組を次々と見る」

3月21日(土)

本日は晴れ。録画してあったテレビを次々と見る。

NHKの国際ニュース「虎に翼スピンオフ 山田轟法律事務所」「時をかけるテレビ」など、

つくづく人の生き方について考え込まされる内容である。

人の運命、生と死について不思議というか、改めて味わい深い番組ばかりであった。

かくして一日が過ぎていく。

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2026/3/20  川﨑依邦の日々「彼岸の日」

3月20日(金)

本日は晴れ。彼岸の日でお墓参りに行く。

さすが連休なので人出が多かった。

「こちらは元気ですよ。そちらはどうですか。ずっと見守っていて下さいね。」と

先祖の墓の前で手を合わせる。

久しぶりに会うことができたように感じた。

しかし墓参りは寂しい気持ちになる。

長男故晃弘については無念であり、「何故、死んだのか」

寂しく、辛く、頭をたれる。

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2026/3/19  川﨑依邦の日々「物価は上がる」

3月19日(木)

本日は雨の止んだ曇りの中、出社。

予想通り1バレルの原油価格は上がっている。

イラン戦争は長期化しそうである。

少なくとも3月いっぱいは止みそうになく、4月に入っても続く可能性がある。

悲観的な見通しでは、世界経済は大混乱し日本においても更に物価が上がるだろう。

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| 投稿日: 2026年03月19日 | 投稿者: unityadmin