2026/4/2 川﨑依邦の日々「自転車走行」
4月2日(木)
本日は久しぶりに日差しが眩しい晴れの中、出社。
街中も心なしか華やいで見える。
自転車の前に子供を乗せて車道を走っているのを見て、
かえって危ないのではないかと心配する。
そうかと思えばスマホをじっと見てペダルを漕いでいる人もいる。
自転車走行の風景が変わっている。
2026/4/1 川﨑依邦の日々「新たなページ」
4月1日(水)
本日は春の雨がソボソボと降りしきる中、出社。
朝7時前の散歩では曇りで公園の桜は淡いピンク一色だった。
そろそろ虫も目覚めつつありどこかで動きだす準備をしているだろう。
暖かい春の風がソヨソヨと優しく吹いており、うっすらと汗ばむ程だ。
季節は新たなページを捲っている。
2026/3/31 川﨑依邦の日々「星影のワルツ」
3月31日(火)
本日は曇りの中、出社。
ふと、春を迎えて千昌夫の「星影のワルツ」のメロディーと歌詞が浮かんだ。
今までの人生を振り返えると、いくたびの別れを繰り返してきた。
寂しいけれど一期一会である。
出会いもあれば別れもある。
別れに「星影のワルツ」を歌おう。
『別れることは つらいけど
仕方がないんだ 君のため
別れに星影のワルツを うたおう……
冷たい心じゃ ないんだよ
冷たい心じゃ ないんだよ
今でも好きだ 死ぬ程に
一緒になれる 幸せを
二人で夢見た ほほえんだ
別れに星影のワルツを うたおう……
あんなに愛した 仲なのに
あんなに愛した 仲なのに
涙がにじむ 夜の窓
さよならなんて どうしても
いえないだろうな 泣くだろうな
別れに星影のワルツを うたおう……
遠くで祈ろう 幸せを
遠くで祈ろう 幸せを
今夜も星が 降るようだ』
2026/3/30 川﨑依邦の日々「イラン戦争続く」
3月30日(月)
本日は晴れの中、出社。
この調子だとイラン戦争はまだまだ続き泥沼化する。
物価も一段と上がる。軽油は大丈夫か。供給不安が深刻化する。
予想以上に日本の経済は追い詰められ不況の足音が聞こえてくる。
季節は春だというのに心は暗くなる。
2026/3/29 川﨑依邦の日々「原油の不足、高騰」
3月29日(日)
本日は晴れ。
イラン情勢の悪化でいよいよ日本にも原油不足、高騰の波が本格的に押し寄せる。
全日本トラック協会の最高顧問がはちまきを締めて原油不足を政府に訴えている模様を
NHKのテレビニュースで見る。
このままいくとコロナショックの様に石油の節約のためにテレワークが広がるかもしれない。
経済不況の始まりである。
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