2026/8/25 川﨑依邦の日々「酷暑の日々」
8月25日(火)
本日は晴れの中、出社。
これだけ暑いと体調不良になるおそれがあるが、私は今の所ない。
酷暑に耐えるのみである。
暦の上では、そろそろ和らいでもいいはず。
夏の思い出としては、暑い日々であったということに尽きる。
涼しいそよ風が吹く日が待ち遠しい。
2026/8/24 川﨑依邦の日々「眼科」
8月24日(月)
本日もぎらつく晴れ。
出社前に眼科の定期検診に行き、散瞳検査をする。
特に変わりはなし。
出社する時、眩しくて道がよく見えなかったが、転ばぬように注意して歩いた。
通いなれている道なので、勘を頼りに歩く。
今日一日、4~5時間は見えにくい。
2026/8/23 川﨑依邦の日々「天変地異」
8月23日(日)
本日も暑さ続く。天変地異も続く。
熊本の地震や、関東も大雨が降りしきり地震が頻発している。
ひょっとすると大きな地震や台風が日本列島を襲うかもしれぬ。
南海トラフや、富士山の噴火など不気味である。
天変地異が迫っているかもしれぬとおののく。
2026/8/22 川﨑依邦の日々「シンプルな生活」
8月22日(土)
本日は晴れ。
人生が大きく変わった3年前の7月の夏。
脳梗塞で倒れて早3年余り。
その間、不自由な右手、右足を抱えて生きてきた。
身体的弱者になって普通に歩けることの凄さがよくわかった。
今は杖をついて歩いているのが当然で、あちこち行けない。
どうしてもシンプルな生活になる。
これも運命。
生きているだけでも有難い。
2026/8/21 川﨑依邦の日々「方言」
8月21日(金)
本日は晴れの中、出社。
テレビで広島の事が取り上げられており、広島の方言が飛び交う。
広島を18歳の時に出てから今日に至る。
久しく広島の方言を使うことはないが、広島を出る時、母に言われた
「元気で頑張りさいよ。辛くなったらいつでも帰ってきんしゃいよ。」
、、、方言を聞くと懐かしく思い出す。
加藤登紀子ではないが、
「寂しくなったら帰っておいでよ。
でも、リンゴの花の想い出をポケットに入れて帰りたいけど帰らない。」と
私はここまで生きてきた。
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