2025/9/27 川﨑依邦の日々「母の命日」
9月27日(土)
徐々に秋はやってきている。
日の出も朝5時では明けない。
日の入りは夜6時にはもう暗い。
本日は晴れ。
亡き母の命日。
2000年9月27日、86歳にてローソクの火が消える如く亡くなった。
「どうか見守ってください。」と静かに手を合わせる。
母の一生は「よく生きた。」
私も生きれるだけ生き続けたい。
母の息子として精一杯生きていく。
「人生はなるようにしかならんけん。ケセラセラよ」
母の口癖を胸に抱えて前を向いて生きていく。
母の命日に合掌。
2025/9/26 川﨑依邦の日々「秋から冬へと季節は巡る」
9月26日(金)
本日は曇り。
小雨がぱらつく。
かかりつけの眼科医院の診察に行く。
次は3ヶ月後の12月頃に行く。
それまで一日一日色々なことがあるだろう。
秋から冬へと季節は巡っている。
ロシアとウクライナ、イスラエルとハマスなどの戦争は
どうなっているのだろうか。
円相場や株はどうなっているか。
とにかく生き抜くことだ。
2025/9/25 川﨑依邦の日々「工事」
9月25日(木)
本日は曇り。
今にも雨が降りそうだ。
それに蒸し蒸しして汗が出る。
自宅マンションの玄関口が工事している。
散歩の時や通勤に難儀する。
杖をついて歩いていると「ゆっくり歩いてね」と
工事の人に声をかけられる。
内心「ゆっくりしか歩けない」と言いたいが、
黙って通過する。
段差に用心して通過する。
早く工事が終わってほしい。
2025/9/24 川﨑依邦の日々「物流経営講座(426回)」
9月24日(水)
本日は曇り。
本日は第426回物流経営講座のセミナーをする。
一生懸命講師を務める。
実体験に基づいて展開する。
知識はもちろんのこと、自らの想いも語る。
こういう体になっても伝えるべきことがある。
中小運送業の経営者に勇気を振り絞ってもらいたいと想いを込めて語る。
2025/9/23 川﨑依邦の日々「彼岸花」
9月23日(火)
本日も雨降らず。
「暑さ、寒さも彼岸まで」とはよく言ったものだ。
本日はお彼岸の日。
心の中でお墓参りに行く。
ご先祖様に心の中で手を合わせる。
よろしく、見守って下さい。」とこうべをたれる。
元気に公園をジョギングしていた頃、
真っ赤に咲いた彼岸花を目にしたものだ。
今年も咲いているにちがいない。
目に染みるような彼岸花。
秋風の中、佇んでいたものだ。
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