2026/8/2 川﨑依邦の日々「桃の一生」
8月2日(日)
本日は晴れ。
御中元で届いた桃の箱のデザインが良い。
瑞々しげに桃が4個デザインされている。
心を込めて栽培し、収穫した農家の顔が浮かぶ。
種から芽を出し、桃の花を咲かせ、福々しくやっと実った、桃の一生である。
2026/8/1 川﨑依邦の日々「景気の行方」
8月1日(土)
本日から8月に入る。
役員会議とCMOグループ会社のテレビ会議の日なので晴れの中、出社。
日本経済はどうなっていくのかよくわからないが、円安と株高基調は続きそうだ。
中小零細企業にとってはパッとせず、どうも苦しい。
現状維持がせいぜいである。
2026/7/31 川﨑依邦の日々「2026年の夏」
7月31日(金)
本日は晴れの中、出社。
本日は7月最終日。
明日からは8月だ。
嬉しい事、悲しい事、色々なことがあり季節は巡り時が過ぎていく。
人は必ず1人で生まれ、1人で死んでいく。
人生の鉄則である。
だからこそ生きている時は力を尽くし、思い残すことのないように生き抜く。
2026/7/30 川﨑依邦の日々「2026年の夏」
7月30日(木)
本日は晴れ。
この暑さもピークを迎え、お盆明けまで後2週間ほど続き、
後は緩やかに暑さが和らいでいくと思われる。
毎年この暑さはむごい。
汗がポタポタと滴り落ちる。
とは言っても、三食きっちり食べているのでダルイ、グッタリするという体調の変化はない。
2026年夏真っ盛りを一日一日刻んで生きている。
2026/7/29 川﨑依邦の日々「一寸先は闇」
7月29日(水)
本日も曇りの中、出社。
昨日、16時30分頃に熊本を中心とするマグニチュード7の大地震が発生。
NHKニュースではそのことでもちきりで、当分ニュースは続く。
理不尽にも建物の瓦礫の下に閉じ込められ、数人が死亡とのこと。
非業の死である。
本人にとっても家の者にとっても、青天の霹靂である。
正に一寸先は闇である。
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