CONSULTANT DIARY川﨑依邦の日々

2026/5/6  川﨑依邦の日々「NEWの靴」

5月6日(水)

本日は小雨のち曇り。

朝の散歩の時、霧雨のような小雨がポツリポツリ落ちてくる。

本日から新しい靴を履いている。

以前の靴は左足を踏ん張るので、左の靴裏に穴が空きそうになっていたので

新しい靴に履き替えた。

以前の靴と比してまだ足に馴染まないが、馴染むまで一歩一歩刻んでいく。

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| 投稿日: 2026年05月07日 | 投稿者: unityadmin

2026/5/5  川﨑依邦の日々「リハビリ」

5月5日(火)

本日は晴れ。訪問リハビリの日。

2023年7月、脳梗塞発症以来リハビリを続けている。

生きることがリハビリである。

自主リハビリも1日30~40分続けている。

主に廊下の往復1,500~2,000歩である。

色々な想念が浮かぶが、とにかくまず暑い夏を乗り越えていく。

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| 投稿日: 2026年05月07日 | 投稿者: unityadmin

2026/5/4  川﨑依邦の日々「いつもの日常」

5月4日(月)

本日は曇り。いつもと変わらぬ日常が流れていく。

判で押したような日々である。

しかし、世の中には事故にあい命を落とす人もいる。

それに比して私は淡々と時が流れていく。

周りの人々に支えられて生きている。

有難い事であり、感謝あるのみ。

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| 投稿日: 2026年05月07日 | 投稿者: unityadmin

2026/5/3  川﨑依邦の日々「救急車のサイレン」

5月3日(日)

本日は曇りのち雨。

自宅マンションの窓から病院が見え、時々救急車がサイレンを響かせてやってくる。

じっと窓越しに見ているとそれぞれの人の人生に思いがはせる。

人が生きていくことの重さをチカチカ灯る赤いサイレンに感じる。

救急車の中には、人それぞれの生死がある。

どんな人が運ばれてきたのだろう。

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2026/5/2  川﨑依邦の日々「切に生きる」

5月2日(土)

本日は晴れ。

NHKの時をかけるテレビ「瀬戸内寂聴 密着500日」を見る。

彼女は99歳で死去。93歳の時の記録である。

92歳で脊椎を圧迫骨折し、その後癌が見つかり手術。

2ヶ月寝たきりで歩けなくなり、リハビリで杖をついて歩くまで回復する。

「凄い」と思った。

彼女の色紙に「切に生きる」があり、正にその通りで私も「切に生きる」

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| 投稿日: 2026年05月07日 | 投稿者: unityadmin