2026/9/1 川﨑依邦の日々「Summer is over」
9月1日(火)
本日は晴れ。
出社する。
いつの間にか9月に入り、気付くと2026年も3/4過ぎた。
Sumer is over 残暑が厳しいが、失いつつある季節が寂しく切ない。
欧陽菲菲が歌う「Love is over」のメロディーが沁みる。
「Love is over 悲しいけれど
終りにしよう きりがないから
Love is over ワケなどないよ
ただひとつだけ あなたのため
Love is over 若いあやまちと
笑って言える 時が来るから
Love is over 泣くな男だろう
私の事は早く忘れて
わたしはあんたを忘れはしない
誰に抱かれても忘れはしない
きっと最後の恋だと思うから」
失った時は取り戻せない。
明日に向かって進もう。
2026/8/31 川﨑依邦の日々「日本経済の先行き暗い」
8月31日(月)
本日は晴れ。
ロシアとウクライナ、イランとアメリカ、イスラエルの戦争は
いつまで続くのか。
この調子だと年内は無理かもしれない。
11月のアメリカの中間選挙はどうなるか。
少なくとも原油は高止まり、物価インフレは進行し、金利も上がるだろう。
庶民にとってはあまりよくない。
日本経済の先行きは暗いとみるべきだ。
2026/8/30 川﨑依邦の日々「自然に耐える」
8月30日(日)
本日は晴れ。
散髪に行き、さっぱりした。
ここの所自然災害が続き、福井県でも大雨。
朝5時に起床し、テレビのスイッチを入れるとHNKでは大雨の映像が流れる。
それから昼11時過ぎ、散髪から帰ってきても、テレビではまだ大雨の映像が流れていた。
自然はどうすることもできない。
暴れる自然にじっと耐えるしかない。
2026/8/29 川﨑依邦の日々「海に降る雪」
8月29日(土)
本日は曇り。
季節外れではあるが「海に降る雪」というシーンが浮かぶ。
海に降る雪は決して積もることはなく、しんしんと降り続ける。
その光景は美しく、どこか淋しい。
そして空しささえも感じる。
それでもしんしんと営みは続く。
2026/8/28 川﨑依邦の日々「韓国ドラマ」
8月28日(金)
本日は曇りの中、出社。
朝方は雨が降っており、少し暑さが和らぐ。
今、録画している韓国ドラマ「チュモン」にハマっている。
見始めると止まらず、シリーズ全81話の内71話まで見た。
月~金曜日まで毎日2時間あり、来週で終わる。
終わると思うと名残惜しいような気もするが、ホッとする。
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