2026/3/5 川﨑依邦の日々「新しいページ」
3月5日(木)
本日は晴れのち曇りの中、出社。
時間のリズムは正確無比で一日一日過ぎていく。
これから卒業式、入学式と出会いと別れの季節が来る。
一つの区切り、新しいページである。
新しい真っ白なページに時間のリズムを刻んでいく。
不安と期待が入り交じるこれからにまず一歩を刻んでいく。
2026/3/4 川﨑依邦の日々「チャレンジ」
3月4日(水)
本日は曇りの中、出社。
この年(現76歳)になっても学習熱は続く。
事業再生(M&A)をテーマとする勉強をしている。
若い頃は大学でほとんど教室に行くことなく卒業できたのはミラクルだ。
あの頃もう少し本気で勉強していれば違った人生があったかもしれない。
しかし生きている限り、今からでもチャレンジあるのみ。
2026/3/3 川﨑依邦の日々「世界動乱」
3月3日(火)
本日は春冷えする風が吹く小雨の中、出社。
アメリカ、イスラエル対イランの全面戦争。
果たしてイランの体制転換なるか。
少なくとも当面原油はアップし、戦死者も増えいくとこまでいくか。
世界は動乱し出口が見えないが、必ず日本経済には逆風が吹く。
2026/3/2 川﨑依邦の日々「早くも3月に入る」
3月2日(月)
本日は晴れのち曇りの中、出社。
1月は行く、2月は逃げる、3月は去るというが、早くも3月となる。
そろそろ真冬ともおさらばか。
雪解けも始まっている。
ここのところ春の兆しを感じる。
どこかでふきのとうの芽が出ているかもしれない。
風は冷たいが、これは春冷えというものだろう。
春よ来い、と自然に向かって呼びかけたくなる。
2026/3/1 川﨑依邦の日々「ホルムズ海峡の閉鎖」
3月1日(日)
本日は晴れ。
アメリカ、イスラエルがイランを攻撃しイランが報復。
ついに戦争が始まる。
世界経済は大混乱を避けられない。
ホルムズ海峡は事実上閉鎖され、原油価格は暴騰する。
いつまで続くのか予想もつかない。
かつてのオイルショックの様な事が起こるかもしれない。
ハメネイ師という最高指導者を殺されてイランが大人しくなるとは思えない。
このままアメリカ、イスラエルの思い通りにはならず、イランの反政府勢力が立ち上がるか、
または民族意識が高まり抵抗するのではないか。
いずれにせよ、今年は世界が混乱する。
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