CONSULTANT DIARY川﨑依邦の日々

2025/8/17 川﨑依邦の日々「一日一生」

8月17日(日)

本日も晴れ。

8月4日のしりもちショックは薄らいだ。

しかし、足腰の状態は覚束ない。

ちょっと麻痺している右足が、ヨロヨロする。

さすがに「このまま歩けなくなったらどうしよう」

と不安になる。

不安を抱えつつ、一日一日を過ごしていく。

もう少しで季節は変わる。

猛暑から残暑、やがて秋となる。

一日一日歩いていく。

「一日一生」である。

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| 投稿日: 2025年08月18日 | 投稿者: unityadmin

2025/8/16 川﨑依邦の日々「マルコ・ポーロの冒険」

8月16日(土)

本日は晴れ。

毎週土曜日朝5時10分、NHKの

「マルコ・ポーロの冒険」という

アニメーション紀行を見る。

東方見聞録からの紀行物語である。

主題歌が良い。

小椋佳の作詞、メロディーである。

人は旅をする。夢とロマン。

そして、いつまでも旅路は続く。

今日はタクラマカン砂漠を超えていく。

砂嵐の中、進んでいく。

ついにタクラマカン砂漠を乗り越える。

不思議なことに左の脇の痛みが消えつつある。

しりもちのショックがやわらいでいる。

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| 投稿日: 2025年08月18日 | 投稿者: unityadmin

2025/8/15 川﨑依邦の日々「足の痛み」

8月15日(金)

本日は太平洋戦争の敗戦記念日。

朝、散歩に行く。

途中、右足のモモあたりが痛くなり、難儀する。

8月4日のしりもちのせいで左の脇腹が

痛いので、そのせいか。

なんとか休み休みして

いつもの散歩コースを完走する。

夏を越えるのは、足の痛みとの共存か。

一日一日、越えていく。

「ナニクソ」とハッパを自分にかける。

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| 投稿日: 2025年08月18日 | 投稿者: unityadmin

2025/8/14 川﨑依邦の日々「高校野球」

8月14日(木)

本日は晴れ。

何気なく、どこを応援するでもなく

甲子園の高校野球を見る。

一生懸命、ユニホームを汚してプレーしている。

負けたチームの各選手のなかには、

泣き崩れたり泣きじゃくったりしている。

いい光景である。

全力を尽くした姿がある。

「いいじゃないか。ベストを尽くしたじゃないか。泣くな。」

と言いたくなる。

それぞれの青春真っ盛りのシーンである。

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| 投稿日: 2025年08月18日 | 投稿者: unityadmin

2025/8/13 川﨑依邦の日々「お墓参り」

8月13日(水)

本日は晴れ。

お墓参りに行く。

山の中腹にある。

先週4日、しりもちをついて左の脇腹に痛みが残る。

それでも川﨑家の父、母、そして長男晃弘に両手をあわせる。

「やっと来ました。どうかお守りください。」と頭を垂れる。

周囲はお盆のせいで人が多かった。

なかでも老女が杖をついてヨロヨロと

参拝しているのが目に入る。

私も一緒だ。

いつまで来れるのか。

出来るところまでいきたいと思った。

セミの鳴き声が耳に残る。

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| 投稿日: 2025年08月18日 | 投稿者: unityadmin